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ハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます
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NHK名古屋、GJ! 〜天皇杯
 普通にNHKの番組表を検索していて、来月2日にある天皇杯4回戦(J1チーム参戦)の放送が、アントラーズとジュビロ、フロンターレくらいしかないのに、がっかり。
 相手チーム(栃木に国士舘大学に、J1昇格もあるか?の山形)だから、だろうけど。

 ――と思っていたら!
 デジチューで直接、検索していたら、名古屋グランパスvsFC岐阜戦の放送が入っていた!

 NHK名古屋、グッジョブ!
 いつもながら、良い判断、良いご配慮、ありがとうです。

 TVで見られないからなぁ、という理由で(?)行く予定でいたけど、私のことだから当日にならないとわからない。
 もちろん、TVで見られるから、とスタに行かないという判断は、今のところありませんけどね。
 ローカル放送だろうけど、恥ずかしくないゲームをよろしく>グランパス。



天皇杯4回戦 名古屋グランパスエイト Official Web Site
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| 00:03| サヤエンドウ| comments(2) | trackbacks(0)
高橋尚子 現役引退へ
高橋尚子が引退表明−女子マラソン 国際ニュース : AFPBB News

 マラソン、駅伝、はTVで流れていると、ついつい見てしまう競技の1つ。
 まぁそういう人は多いだろうけど、いったい何でだろう。ある意味、こんなにツマラン競技もないと思うのに。 (オリンピックのマラソンや、箱根や伊勢路の駅伝は、走路の風景を楽しめる、とオマケ?もあるけれど)

 似たような台詞は、吉田秋生のコミック『カリフォルニア物語』にも出てきて、うんうんと頷いて読んでいたことを思い出す。(往復○○キロを、ただ走る、かなり退屈なゲーム――というような言葉だった)


 そうはいっても、選手たちに興味津々というわけでもないので、このニュースに感じるものがあるのは、やはり彼女が地元(岐阜)出身――長良川競技場にモニュメントが建っている――だから、という理由だったのだろうな。


 お疲れ様。アスリートにとって年齢とは非情なものですね。年輪を加えてこそ、湧き出るものもあるのだろうに。あらためて思う。「競技」=いわゆる競争を加えたスポーツは、若者だけのものだと。




| 23:17| サヤエンドウ| comments(2) | trackbacks(0)
「女子シングル中野総合2位 安藤は3位、フィギュアGP第1戦」
 男子に続いて女子も大活躍ですね。優勝こそ譲った(?)けど、目的はファイナル。日本勢は順調ですね。
 キム・ヨナもそうだけど、中野選手もとくに派手な大技を持っているわけではないのに――って3回転半がありますけど――上位に行けるって、やっぱり表現力のおかげですか。
 正直、キム・ヨナの演技は少女が背伸びしてる感があって、今イチ乗れないけど、中野選手の色気(といっては失礼か)は、うっとり見とれます。スタンディング・オベーションも当然! ですね。

 安藤選手とならんで、またもや名古屋者(娘)がんばる! で嬉しい限り。




| 23:18| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
「小塚崇彦 男子シングルGPシリーズ初優勝」
 いや〜、びっくりですわ。
 ネットでニュースをチェック、は、してなくて。TVで放送を見て、なんか今季は大きく自信に満ちあふれて見えるなぁとか、表現力がアップした? とか偉そうに呟いていたのだけど。本当にトップに駆け上がってしまうとは。

 でも、これがゴールじゃないから。とは、ご本人がちゃんと分かっていて、ファイナルに出ないと何にもならないので、とコメントしていて安堵。なぁんて、今の子は凄いなぁと感心してもいたんですけどね。

 またもや、名古屋出身者の活躍。嬉しさ倍増ですね。




| 23:15| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
J1第30節 名古屋グランパスvs.ジュビロ磐田@豊田スタジアム
2008 J1 第30節 名古屋 vs 磐田(豊田ス)
 10月25日(土) 15:03キックオフ


 同じドローでもゴールが決まれば、気分的に盛り上がるんだけどなぁ。
 というのは、以前にも書いた。
 スタへ行くと、おかしな話だけど、ゴールが1でも決まると、負けてもあんまり落ち込まない。(さすがに4とか5とか取られたり、内容があまりにヘタレなら、話はべつだけど)
 1−1でも2−2でも、ゴール決まって「うぉ〜〜!」とスタが盛り上がる、あの瞬間が楽しいし、好きなんだろうな。

 そうはいっても今季は、優勝の二文字が見えていただけに、ドローでも気分はドロ〜ン――オヤジかよ――ですけどね。( ̄▽ ̄;)


30節 名古屋グランパスvs.ジュビロ磐田 豊田スタジアム観戦 - 充電式ぶろぐ

| 22:28| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
「ガンバ大阪 アウェーで浦和レッズを下し決勝進出」
 だいぶ遅れた言及エントリーですが、いろんな意味で面白いゲームだった。
 前半、猛烈な攻勢を掛けてきたレッズ。に、タジタジとなった感のあるガンバ。前線の選手にボールが収まらないせいでもあるけど、得意の中盤すら支配できないガンバの姿というのも珍しいというか。
 相手がレッズだからというより、これがACLの場だと見れば、そうしたゲームも当然なのかな。

 来季、グラもACL枠が取れたとしたら、相当の選手の補強、レベルアップをしないと、無様な姿を見せることになりそう。(個人的には、そうした経験が選手たちにも、チームにも必要だと思うから、なんとか枠だけは確保して欲しいけどね)

 ボールの収まらない前線の交代で、がらりと変わった後半も、面白かった。
 ニュースなどによると、単に交代だけでなく、システム・チェンジも効いた、あるいはレッズが後手に回った等々、書かれているけれども。

 いろんな見方が出来るのもサッカーの良さ(あるいは馴染みにくさ、難しさ)だけれども、これほど采配というのものがモノを言ったゲームもないよなぁ、というくらい。

 それもこれも、レベルの高い選手が両チームに揃っているからこそ、なんだろうけどね。

| 18:55| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
マリノスとスコアレスでドローですか
 長良川でのFC岐阜vs山形のゲームは、チラとTV(スカパー)で見られたのだけど、0−1で負けてました……。
 ――豊田陽平が走りまわってたなぁ。その豊田のゴールだったらしい。長良川もなかなか行かれないな〜。

 グランパスのゲームは、録画だけ――ってか、結果だけ。
 う〜ん、勝てないねぇ。どころか、ゴールできないねぇ。失点してないのは良かった、のかもしれないけど。なんかこのところ、先に1点を失う率が高いような気がしてたので。

 中スポには片山選手の出場濃厚とあったけど、2、3のサポ・ブログを廻ったところでは、津田選手がスタメン、交替で花井選手が出たそうで。録画は見る予定だけど、内容自体はgdgd、なんて書いてあるし、なんだかなぁ。

 マギヌンというリズムを変えられる選手がいないのと、“プレスの鬼"直志の不在が響いてる感ありあり。本来だったら、ベンチ組、サテ組が「待ってました」とばかりに奮起しなくちゃいけないところだろうに。

 次も、2人ともいないんだよねぇ。なんとか仕切り直してくださいよ、ミスター!


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| 22:24| サヤエンドウ| comments(1) | trackbacks(1)
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