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ハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます
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ジャイアント・キリング第2弾? 対大分戦
名古屋2連勝で3位浮上/J1 - サッカーニュース : nikkansports.com
J1第3節 順位表
 FC岐阜と入れ替わるように、3位浮上。(岐阜は7位に落ちちゃった)
 山崎川の桜も祝福? 花見の時期には少し早いような……。(これも温暖化の影響か)


 例によって所用を済ませてTVをCS(e2)に合わせたら、後半戦。
 1−1。う〜ん。
 でも、玉ちゃんがゴール・ゲットォ! したらしい。やったね!

 「カモンゲットゴ〜ル♪」
 玉ちゃんの歌、うたいたかったなぁ。


 ちょうど夕食時で準備をしながらチラ見。見てないときにマギヌンがゴール!
 “カニダンス”、見逃した〜。o(>< )o o( ><)o

 “エルゴラ spy mail"によると、このゲームのMOMは、マギヌンだそうです。
 さぁてと。夜中に地上波(メ〜テレ)で放送してくれるらしいけど……。これはちょっと無理。明日以降かな、録画を見直すのは。

 でも、楽しみ!


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| 23:37| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(1)
「青山隼のアオジュン!」〜〜対大分戦プレビュー
 FC岐阜は残念でした。(ゲーム・スタッツ
 仕事から帰ってきてTVを点けたら後半に入っていて、両チームとも疲労なのか動きが少なかった。前半見てないので何とも言えませんが、後半を見た限り、岐阜もチャンスを作っていたし、0−1の結果は“惜しい”といえる試合だったのでは?
 意外に健闘しているってことで、マークされ始めたのかもね。良いことではあるけど、これからさらに厳しくなるかも。でも、踏ん張れ〜!


 ――ってことで(?)、わがグランパス。
 策士シャムスカとピチブー・ウェズレイの強力タッグに、いかに対抗するか。
 いや、相手は2連勝してる“上位チーム”ってことで、これは名古屋が燃えるシチュエーション!
(それをいうなら、昨季11位だった名古屋にとって、すべてのチームにジャイアント・キリングだ〜。
(゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽ)


 瑞穂陸上、今季最初のゲームということからか、「松原市長による始球式」もあるんですね。
 メディアの皆様、ちゃんと報道してね!


 メディアといえば、アオちゃん(青山隼選手)が、東海ラジオで番組を持つって聞いたんですけど――。あ、これだ。

「名古屋グランパス 青山隼のアオジュン!」

名古屋MF青山にクラブ初のラジオ冠番組 - サッカーニュース : nikkansports.com
 名古屋期待の若手MF青山隼(20)がクラブ史上初めて、自らの名前を冠したラジオ番組を持つことが28日、分かった。地元東海ラジオで4月4日から毎週金曜日(午後9時35分から10分間)に『名古屋グランパス青山隼のアオジュン』という冠番組をパーソナリティーとして担当する。フリートークと音楽で構成され、すでに第1回放送は収録済み。「ボクがしゃべる一言が、聞いている人の励みになったりすればいいと思う」と意欲を口にした。

 う〜ん、「アオジュン」というタイトルには、裏に何か意味合いが込められているんでしょうか。まぁ、耳障りはいいし、覚えやすいけど(それだけだったりして)。
 とりあえず、
 3時間後には、ポッドキャストで流して〜!!!
 いや、リアルタイムで聞くけど(笑)。
 全国のアオジュン・ファンに、お聴かせしましょうよ>東海ラジオ様。


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| 23:58| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
『4-2-3-1―サッカーを戦術から理解する』
4-2-3-1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書 343)
4-2-3-1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書 343)

 面白いです。勉強になります。

 体育の授業でサッカーをしたこともなく、サッカー部の試合を、わーわーきゃーきゃー言いながら見に行っていただけの、“未だに初心者”としては。

 海外リーグや、J、代表戦などをスタジアムなどで見まくっている人には、今さら〜な話かもしれないけど、3-5-2とか、4-4-2とか、シッタカ(ぶり)だったことが、よ〜くわかりました(汗)。

 加えて、この“フットボールの戦術”の“歴史的な変遷”も興味津々。イヴィツァ・オシムが何故、せっせと海外リーグの中継を見ているのかも理解できた。単なる(サッカー)ヲタクじゃなかったのね(笑)。


 そういう視点から見ると、先日、バーレーンに無惨な負け方をした指揮官が、どうしても見劣りしてきます〜。この本が出たのは、イヴィツァが倒れ、岡田さんが後任に指名されたすぐあとだったらしいけれど、あとがきで著者はすでに、予言にも似たことを書いていてビックリ。岡田氏でいいのか、と。


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| 19:42| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
ベルーガの赤ちゃんのバブル・リングを見てきた
名古屋港ガーデン埠頭
 ガーデン埠頭のシンボル「ポートビル」と南極観測船「ふじ」。

中日新聞:ポワン…知恵の輪 赤ちゃんベルーガ遊ぶ:こどもタイムズ(CHUNICHI Web)
 少し前にニュースにもなったベルーガの赤ちゃん。(名古屋港水族館は「ベルーガ」と称してますが、他の水族館では「シロイルカ」と和名で呼んでいることが多いそうな)
 初めて生まれた赤ちゃん、命名「ナナ」と看板にありましたが、名付けられたのは、数日前だったらしい。

 そのナナ赤ちゃん――だいぶ大きくなってたけど――バブルリングで遊ぶ姿が、もうキュート♪
 いつまで見ていても飽きません。吐いたリングに鼻先を突っ込んだり、もう一度、口に咥えるように入れてもう一回、吐き出したり。リングを玩具にして遊んでいる感じ。

 残念ながら、写真を取り損ねました。カメラを向けるのを忘れてしまった(笑)。まぁ、いいけどね。


 ベルーガネタは、以前にも書いていて、「2頭生まれたよ〜」というニュースのあとで「1頭が死にました」ということが報道されて、妙に凹んだっけ。

 代わりに? 鯱のクーのハイ・ジャンプ! を獲ってきたので掲載。

鯱のクーのジャンプ

 スタンド観戦観覧ではなく、裏手のイルカ(待機)プール側から。
 ショーの時間に間に合わなかったので、次回に廻したら、クーのショー(ではなく、あくまで健康維持のためのトレーニングだそうです)は、1日1回だった……(泣)。

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| 23:08| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
豊田陽平、ゴール!(U23代表)
 ↑上のニュースは、昨日のA代表は、対バーレーン戦の結果です。

 タイトルは、U23代表。もう少し時間があったら、2点目も獲りそうな雰囲気だったのになぁ(ゼイタク)。
 この前から、豊田ネタ(タイトル)ばかりだ〜。
 でも、ゴール、オメ♪ 結果出せて、よかった。

asahi.com:サッカー五輪代表、親善試合引き分け アンゴラと1―1 - スポーツ
 率直に言って、U23代表のほうが、見ていて楽しかったです。
 ホーム戦だし。親善試合だし。
 という安心感?は、あったにせよ。
 こちらのほうが“オシム・サッカー”標榜してますしね。

 運動量があってもラストの部分で精度を欠くプレーは、とか、
 技術あっても、他との連携が足りなくては、とか、
 いろいろ思うところがあったとはいえ。

 やりたいことがはっきりしていて、ちゃんと走ってパス・サッカーして。
 気持ちよかった。


 A代表は、アウェイだったり、ベストメンバーが揃わなかったり、という悪条件が重なったとはいえ、あのやり方は酷すぎた。見ていて、悲しくなった。“オシムの遺産”を意識せずに、いっそ(岡ちゃんにとっては慣れた)堅守速攻に徹すればよかったのに。メンバーも、そういう選手を呼んで。

(なにやら、W杯予選で負けたのは、
日本がW杯の最終予選の前のラウンドで敗れたのは、90年イタリアW杯の1次予選、北朝鮮戦(89年6月)以来、約19年ぶり。
だそうで。
☆⌒(>。≪) )

 玉ちゃんも、たった10分弱では、何をしようにもできないよね〜。
 岡ちゃんの中では、大久保の控え扱いとは、喜んで損した気分。
 代わりに?名古屋で大暴れしてくださいな。


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| 21:51| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
「エンデバー」、地球に無事帰還
 無事、帰還。何件かの事故があったとはいえ、ほとんどのミッションは成功しているので、大丈夫だろうとは思いつつ、それでも祈ってしまう。
 そう、昨夜のサッカー日本代表みたいに、“事故みたいな失点”で負けてしまうこともあるから。
(×_×;)

 シャトル計画自体は、もうじき終了だそうで、宇宙ステーションとか、どうなるんでしょうねぇ。アメリカに依存している限り、あちらの政治状況などに振り回されることが続く、と評論家が書いていたけれども。
 宇宙計画だとかロケットとかシャトルとか。そういう言葉自体にワクワクした世代としては、昨今の状況は、なんとも物悲しい。
 まぁ、イケイケで宇宙に出ていく時代ではないのかもしれないけど。足元=環境問題の解決が先だろうし。
 とはいえ、先日、亡くなったアーサー・C・クラークさんの持論でもあった、地球上の乏しい資源問題を解決するための宇宙計画、でもあるわけで、鶏が先か卵が先か、みたいな話になってしまっているのが、本末転倒というか残念ですね。

 ともれ、無事帰還。よかった。

| 17:24| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
イヴィツァ・オシム前代表監督が退院?
 メディアで取り上げられてる「オールスター戦」について、文句タラタラ書こうと思っていたら(諸手を挙げて賛成は、できないよねぇ)……、
 J's Goalでメッセージが載っているのを、見つけてしまった!

 オシム前日本代表監督が退院 〜オシム前監督からメッセージ〜  [ JFA ]

 近々退院、とあったから、今月いっぱいくらいかな〜と思っていたけど。いや、最初のころの話では、2月いっぱいなどと言われていたから、リハビリに意外と時間がかかってるなぁと思っていたのだけど。
 ともあれ、 

 退院、おめでとうゴザイマス!!!


 ――にしても、このメッセージ、本人が言ったとおりだとしたら、相変わらずというか、変わってなくてよかったというべきか(笑)。
 「入院治療から“解放”」とか、
 「わたくしのような重症の場合でも、助言に耳を傾け、規則正しく規律ある努力を続ければ社会復帰できるということを身をもって証明しました(といっても、集中治療やリハビリを受けるような病気になるようにお勧めするわけではありません)。」

 等々の、独特の言い回しに、思わず噴いてしまった。
 どんな顔をして言ったのか(書いたのか)。

 でも、最後のほうのこの“言葉”には、ついホロッと……。

また、みなさまには次のようにお願いします。 スタジアムに足を運び、選手たちに大いにプレッシャーをかけて下さい。もっと走れ、もっとプレースピードを速くしろと。そして選手たちが良いプレーをした時には大きな拍手を与えて下さるように。


 嗚呼、つくづく、代表監督に戻ってほしい人です。

 一方で、もう日本のサッカー界のことはいいので、故郷へ戻って、のんびりと過ごしてほしい。
 そんな気持ちも持ってしまいます。




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| 00:52| サヤエンドウ| comments(2) | trackbacks(1)
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