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ハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます
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往く人来る人〜移籍ネタ

 今年もギリギリ大晦日まで、いろんなネタでワクワクドキドキさせてくれますねぇ。

 上のニュースは、本田圭佑、ついにオランダへ移籍か?というニュースを見て、張ってみました。
■名古屋MF本田がオランダVVV移籍へ - Yahoo!ニュース

 クラブは1部に上がったばかりの残留が目標の下位らしい。とはいえ、同じリーグにいれば、セフのいるチームとぶつかることもあるわけですよね。

 ただ、エールディビジの見られるチャンネルが無い……。俊輔がスコットランドへ行ったのとは違って、ホンディはまだ代表に定着したわけでもなし。移籍濃厚といわれてはいるけど、まずは練習参加から。
 まぁ、TV中継がとれたとしても、スタメンにいないんじゃ、見る価値なし、になってしまうので、しかたがないかな。

 それにしても、反町監督は今ごろ、来季の五輪本番を思って、頭を抱えているだろうなぁ。なんちゅー恩知らずであることよ、ホンディ。


■新潟・深井が名古屋レンタル移籍へ  Sponichi Annex ニュース
 深井の出ていた試合を見た記憶はあるんだけど、プレーは覚えていない……。再放送のベスト・ゲーム編で見直すかな。出てたゲームだといいんだけど。

 “大分のDF三木も完全で入ってくる”とか、サポさんのブログで知りました。渋いチョイスですね。誰の意向だろう? でも、ここへ来て、やっとホッとできる話が出てきました。
 播戸は駄目になったようですが――優勝できるチームにいるのに、それにスタメンが減ったといっても、ずっとベンチだったわけでもなく、当然という気もするけど――、“世間があっと驚く代表クラス”や、“その選手目当ての客を増やすためのスター”の補強だけでは、チームとして闘える力がアップするわけではない、ということを、フロントもようやく理解しはじめたかな?


 ただ、肝心のピクシーが……。
■ピクシーにセルビア警察が出頭要請 Sponichi Annex ニュース

 こんなニュースも出ていて、ビックリ。大丈夫かな……。ガセかトバシだといいんだけど。



★★
 本当なら、
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| 19:03| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
「ブット元首相暗殺」
 日本では、このところこの手の事件は起こっていない(表立っていないだけか、実は暗殺という事件があるのかは分からないけれど)。
 でも、世界では、まだまだ焦臭い事件は、山ほど起こる。21世紀だというのに。

 「父の娘」で資産家で、というバックはあるにせよ、アジアで女性で首相になった人、ということで、ニュースは気にして見ていた。享年54歳。こんな結末になるとは……。




★グランパス・ネタ
 ここで、いきなりこちらのカテゴリーに行くのもどうかと思ったけれど、ニュースが上がっていたので、つい。

秋田決めた!コーチ就任へ:スポーツ報知
 名古屋に戻ってきてほしいなぁと思っていたんですけどね……。(たしか、ご家族は名古屋に住んでいらっしゃるんでしょ?) でも、いちばん必要としてくれる場所で活躍するのが、ご本人にとってもいいだろうし、キャリアを積めば、「名古屋の監督」として戻ってくる、という可能性もなきにしもあらず(?)

 その京都、
千葉に見切り…佐藤が京都移籍決断(サッカー) Sponichi Annex ニュース
 ここまで来ると、来季の京都は、侮れない相手になりそう。どこも「エレベーター・チーム」なんかになりたくないものね。
 う〜ん、グランパスも、地味でもいいからきっちり補強しないと、来季、苦戦しそうで心配。

玉田 スイス・チューリヒ移籍浮上  Sponichi Annex ニュース
 こんな話まで飛び出してるから……。
 (スポ・メディアのサイトによれば)あちこちのFWに声をかけまくってるのは、この可能性があったからだったのでしょうか?

 まだ、可能性、だけですけどね。でも、フロントには、がんばって慰留に努めてほしい。
 玉田ファンの方も、日本で見られなくなるのはイヤでしょ?(笑) スイス・リーグなんて、スカパー!でも見られないはずだし。


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| 23:49| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
オダギリジョー、ついに
asahi.com:オダギリジョーさん、香椎由宇さんと結婚へ - 文化・芸能

 いや、正直、このネタに喰いつく気はサラサラなかったんですけど。
 『時効警察』以来、すっかりオダジョー・ヲタ化してる娘が、話を聞いたとたんに、
「ええええぇぇ〜? ウソォォォ〜!」
 な反応で。つい。


パビリオン山椒魚 プレミアムエディション

 この映画で共演したのが縁らしい。と知ったので、よけいに娘のテンションが上がったみたい。
 なぜならこの映画、最近レンタルして見たから。


 これ、映画としては、ホントにビミョ〜、な作りなんですよねぇ。変人だらけだし、ネーミングも妙だし、ストーリーも、あるのかないのか、よ〜わからん。

 主人公?山椒魚の名前が、“キンジロー”で、「キンジロー財団」という“特殊な新興宗教じみた財団”が出てきたり。
 その財団の娘のひとりを、香椎由宇がやってるんだけど、役名が“あづき”だったり。
 彼女の姉妹の名が、“みはり”“ひみこ”“あきよ”だったり。とくに“みはり”は、途中でえ?は?と思わせるためだけのネーミングじゃないかと思ったくらい。

 オダギリの役の名は“芳一”。何か、ウラがあるんだろうか、と疑ってしまうようなネーミング。

 でも、うちの娘は、ゲラゲラ笑って見ていたなぁ。――彼女とは、笑いのツボがずれてる母です。

 
 そういえばTVで映画『ローレライ』を放映するみたいですね。タイミングのいいこと。以前にDVDを借りてみたんですけど、娘も「けっこう面白かった。途中、わけ分からなかったけどw」と言っておりました。
 ちょいSF的で、エンターテインメントとして見るなら、楽しいけどね。
 私は『亡国のイージス』のほうが好きかなぁ。

 
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| 18:40| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
「子どもたちの夢のために」
 今年を表すキーワードは「偽」だとか。大人の世界だけでなしに、子どもたちの世界にも、波及していきそうで怖いです。
 いじめの問題なども、本来は大人の問題のはず。大人を見て子どもは育つ。大人のすることを見て、子どもは真似する。悪いことと分かっていても、「大人だってやってるじゃん」という逃げの理由を胸に秘めて。あるいは、平然と嘯きながら。


 そんなことを考えながら過ごしてると、ストレートで分かりやすい世界が、きらめいて見えてくる。だから、私だけでなしに皆、スポーツの世界や、ステージ、映画などに思い入れるのだろうけどね。

 最近、グッと来たのは、今年のFC岐阜。森山泰行が盛んに口にしていましたが、来年のカレンダーにも、この言葉が載るようです。

 「子どもたちに夢を

 最高のスローガン、キャッチコピーですね。
 泣かせる〜。
 っていうか、泣きたくなる。



 グランパスも、善戦前線へ〜なんて、曖昧な言葉を使ってないで、もっと琴線に響いてくる、ズバリなメッセージのこもったスローガンにしてほしい、と思ったりします。たとえば、それがそのまま、クラブの、チームの方向性やカラーになるような。


 今朝方、思わず頷いて読んでしまった記事。
■asahi.com:ピクシー頼みでは変わらぬ-マイタウン愛知

 けれど、ネットに繋いで、こちら↓の記事を見つけたときには、あまりの“落差”に、がっくりきてしまった。
■07年回顧<上> フェルフォーセン監督退任:グラニュース(CHUNICHI Web)

 以前から、中日は地元のくせに、ドラ意外のプロ・スポーツ・クラブ(=グランパス)に“愛がない”と言われてますけど、これは本当にヒドイ。
 途中までは、たしかに“仰るとおり”。

 でも、だからって、こんな書き方はない。〔当初の構想とは違うスタイル〕に苛立ち、〔「こんなサッカーをしてたら何の意味もない」〕と本田が〔失望した〕とあるけれど(そのように読める)、それをもってセフ批判をするのも卑怯。

 本田が本当にそう言ったとしても、彼はまだ若くて経験不足で、当時のチームの状態をきちんと見極められるとも思えない。そんな者の発言“だけ”を取り上げるとは。

 「自分たちのスタイルを貫いた」サンフレッチェ広島が、どうなった?

 今さら私が書くようなことでもないと思うけれど、現実的に、降格しない程度に勝ち点を拾い(拾わせ)、うまく“やりくり”してたと思う。振り返って考えてみれば。

 (それに、〔選手たちが混乱〕していたとしても、気持ちの入ったゲームを見せるのは、プロとして最低限の礼儀では? それが無いゲームが多かったのは、セフの責任ではないでしょう。天皇杯のvsホンダ戦がいい例では。……チケット代を払ってゲームを見に行っている観客を、莫迦にしてるよね)


 もっとも、記事は、暗にフロント批判をしたがっているようにも読める。けれど、この書き方では、むしろフロントを擁護してしまっている。すべて、セフの責任にすることで。
 これでは、グラの事務方には届かないでしょう。


 ……「下」は、どう書くんでしょうねぇ。

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| 17:36| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
やったねKUROちゃん! 〜大型CB来たる?
■クロちゃんお手柄 当て逃げ車の逃走を阻止:芸能(CHUNICHI Web)

 ホントは、こっちを先に?言及しなくちゃいけなかったのに(笑)
 朝から同僚DJ(?)が「KUROちゃんお手柄です」と“ニュース”で伝えていて、可笑しかった。

 いや、笑っていてはいけないんですが。
 名古屋の交通事故(死)の多さは有名だけど、このごろ、さらに増えてる気がする。車で出かけると、必ず一度は、事故現場を見てしまう、くらい。
 車も飛ばすけど、自転車組も危ない人が多くて。運転していても、歩いていてもコワイ今日このごろです(泣)


 おっとクロちゃん、早速、自分のブログでも載せてるよ。さすが〜。
黒岩唯一ブログ | 感謝状



 そういえば、雑誌「ぴあ 中部版」、クロちゃんの赤鯱コーナー、今回の“戦士”は大森先生でした。
 「今季も相変わらずでしたね〜」なんてやってて、読んでて萎えます〜(泣)
 「10年前は、どことやっても大抵、勝てたのに」と愚痴ってます(涙)
 10年前は、チーム数も少なかったよね〜。ピクシーもいたし。

 今季に限れば、怪我人が多かったという理由があるけれど、ここ数年の選手の出入りが激しすぎて、「チームになりきれていなかった」とも言ってます。

 暗に、フロントに対する批判を感じてしまった……。考えすぎ?

 でも、「何をしても、どうせ変わらないし」と、今はベテランの域に入った選手が言っていては、本当に変わらないと思うので、クラブ批判でも同僚批判でも何でも、バンバン言ってほしいですよ。それが“ベテランの仕事”でもあると思うしね。
 その意味で、大森先生には、もっと頑張ってほしいです。(今季の始まる前に、遠征用スーツを新たに誂えさせたのも、大森選手でしたよね〜)


 ――っと、よけいな方へ話がそれてしまった。



 おまけ。
 “スネジャナ”と聞いて、一瞬ドキッとしてしまった私(笑) ファッション関係のニュースだったから、よけいに。
 単に、モデルさんの名前でした(笑)



 ――っと、守備の要、キタ━━━(゚∀゚)━━━ ?????
■新外国人にDFバヤリツァをリストアップ - グランパスニュース : nikkansports.com

 あ、でも麻也っちが……。出られなくなるのは辛いなぁ。(エルゴラに、CBは麻也で行く!とフロントが決めたか? なぁんて、あったけど) 清水の青山直晃みたいに、使って鍛えてほしいですけどね。


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| 13:35| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
「日本プロスポーツ大賞」

 朝から(ラジオ)ニュースでやってました。
 さすがに“名古屋”でも、これは無視するわけにはいかないのか、トップに持ってきてました。
 いつも思うのは、東京から伝えるニュースと、地元DJ(orアナ)が扱うニュースの順番に温度差があって、名古屋はいつも野球ネタから。ちなみに東京は、すっかりサッカーから、が定着しているようす。ちょっぴり羨ましいかも(笑)

 余談はおいて、ことがレッズ絡みなので、反発する人がいるかもしれないけれど、こういう場にJリーグのクラブが出てくること自体が、画期的なことだと思うので、大いにプッシュ、拍手したいです。

 牽引役が浦和というのが悔しい(寂しい)けど、しかたがないね。やはり、“サッカーどころ”の土地柄というのは、大きいと思う。名古屋は到底、サッカーどころとは言えませんから。地道に一歩一歩、子どもたちを取り込んでゆくところから、進んでゆくしかない地域なんですよね。

 本来は、Jリーグ創設時から“J1のプロ・チーム”であるグランパスが率先して、そういうことをしてこなければならなかったのに、怠っていた。アマチュアの企業チームのメンタルのまま過ごしてしまった(ように見える)、15年のツケは大きそうだけど、それもしかたがない。

 もっとも、名古屋は、なかなか燃えないけれども、いったん火がつけば長く続く土地だと思うので、上手く(バブル的、ミーハー的ではない)熱を行き渡らせることができれば、中日ドラのように「愛されるグランパス(by 藤田俊哉)」になれると思う。幸い、“近くに中日新聞:FC岐阜が練習納め 激動の1年、応援に感謝:岐阜(CHUNICHI Web)" target="_blank">ライバル出現!”も実現したし♪
 ゴリさんじゃないけど、50年後、100年後を目指してGO! (そのころには生きてないけどね 笑)


★★

07/12/26_ハーフナー ディド氏、来季コーチ就任のお知らせ オフィシャルページ
 ピクシー同様、懐かしい名前が、名古屋に戻ってくる、ということですね。
 メディアで“噂”が出てから、待つこと数週間……。水面下で、話が進んでいたということか、ホッ。

 あと、“決定力のあるFWがほしい”と思われているのか、播戸だの寿人だのといった名前が出てきてますが、やっぱりポイント外れてるとしか思えない……涙。
 FW狙うとしても、本来、こういうところ↓に目をつけるのが“プロ”というものでは? と思ったりして。

オジェック熱望!浦和が黒津獲り(サッカー) Sponichi Annex ニュース


★★★
 ホントはこっちをメインに書きたかった、フィギュア・スケート・ネタ。といっても、まだ始まったばかりなんで、女子が終わってからでもいいんですけどね。
asahi.com:男子SPは高橋大輔が首位 フィギア全日本選手権 - スポーツ

 TV放送の時間帯が遅いせいで、先に結果がわかってしまった。
 世界大会でなく、全日本だからいいようなものですが(高橋のトップは決まったようなもの?)、TVを見る楽しみが半減するな〜。
 小塚崇彦ががんばってて、見応えありました♪

 にしても、女子がゴールデン・タイムなのに比べて、この扱いはねぇ(まぁ、昔からだけど)
 グランプリ・ファイナルでは、男子もあれだけ騒いでいたのになぁ。日本人のタレント(選手ってことですが)では視聴率とれないってか? 今は録画という手があるから、どうでもいいんだけど。それに、少なくとも中継があるだけでもマシか〜(苦笑)



 余談ですが、少し前に“録画視聴率”という言葉を見ました。
 いわゆる視聴率は、リアルタイムで見ている人の割合をはかる。それとは違い、“録画予約した人”の割合を調べるのが、この録画視聴率だそうで。まだβ版ということで、表には出てこないみたいだけど、できれば早く新聞等に載せてほしいな〜と。

 リアルタイム視聴率の上位にバラエティが多いのに対し、録画視聴率では、ドラマがずらりと並んでいたそうで、制作班のスタッフを喜ばせていたとか。

 これは当然といえば当然で、バラエティをわざわざ録画して見る人は少なそうだけど、ドラマはゆっくり時間のあるときに、とかCMを飛ばして(私だ)とか、“後から見”が多そう。
 最初の放送で見る人が少なくても、再放送で火が付くことは、ままあるし、DVDになったとたんに(レンタルなどが)スゴイ人気、なんて話もちょくちょく聞く。

 正直なところ、地上波の視聴率なんて、これからどんどん重みが無くなっていくんだろうな。(だからNHKも、視聴率がどうのと言ってないで、多数派ではない人たち向けに、丁寧な番組を作ったらいいと思う)


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| 23:58| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
方向性とは、こういう風に出すもの……かな

 年末にちょいとお出かけするので、その間に貴重な(?)サッカー番組を見逃すとマズイと思い、せっせとスケジュール帳に書き込んでいます。が、家族持ちのつらさは、こういうとき。何? ファン投票のベストゲーム、名古屋グランパスは正月3日からだって〜? 見られるわけないじゃん〜(涙)

 ……と思ったら、再放送がありました。ホッ。

2007 J.LEAGUE Division1 オフ企画:サポーターが選ぶ!2007シーズンベストゲーム | SKY PerfecTV!

 8位で対鹿島戦ですか〜。一瞬、カシスタでの“負けたけど、内容がよかった”ゲームかと思って微妙な心境になりかけたけど(苦笑)。「第25節 9/15(土) 名古屋 vs 鹿島」ってことは、玉ちゃんロング・ループ・シュートが決まった、あのイケイケ試合ですか〜。
 アントラーズにとっても、ステップボード(?)になった(その後、怒濤の9連勝)試合ってことで験がいいと(強引)。


★★
 かなり前に見つけてクリップしておいた記事なんですが、あらためて書いておこうかと。

経営の安定化のために - 「2年間通期での収支の均衡」VISION2007 (湘南ベルマーレ公式)

 “真面目な”クラブは、こうして“きちんと”“情報公開”してくれる、ってことで(苦笑)
 まぁ、それが、J1へのステップアップに繋がらないところが、辛いというか難しいところではあるんでしょうけど。

 少なくとも、サポ目線では、見習ってくれい、と思ってしまいますね。
 FC岐阜、名古屋オーシャンズと、“ライバル”が出てき(てくれ)たことで、多少は危機感を持ち始めたのかな、という感じはありますが。


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| 12:37| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
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