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ericolumnハレの日なんて多くない。
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2007.09.29 Saturday
やっと勝ち組になれました〜。\(^_^)/
なんの因果か、同じ相手との対戦で、またもや雨天。 靴も靴下もズボンの裾も、髪も思いっきり濡れたけど、ぜんぜん気にならないよ〜! ![]() 今節のマッチディプログラムの表紙は、小川佳純選手! 立役者も小川選手! (なのに、雨の日で、ちらほら落ちてるのがあって、悲しかった……泣) いや、ジョンウのゴールもすごかったし、全員、気持ちが入っててアグレッシブで、見ていて楽しかったです♪ やればできるじゃない、って気持ちですね。(笑) 前節で目標達成しちゃって、モチベーション的にどうよ、と思ってたけど、いきなりトップ・スピードで来たレイソル。(ホントによく訓練された、いいチームですね) に、負けないくらい、わが赤鯱たちも、よく走ってたし、アタマ使ってたし、身体を張ってた。 古賀っちの退場という“おまけ”はあったけどね(笑)。 正直、それ(古巣対決)どころじゃない気分で見ていたんで、「こ・が・ま・さ・ひ・ろ〜♪」のチャントで、苦笑い。 勝ち点3をありがとう、元5番さん。 ![]() (追記。YouTubeに載せられちゃった) 2007.09.28 Friday
「おやすみグランパス君の携帯クリーナー」欲しい〜。
![]() 「[ Jリーグオフィシャルトレカ チームエディション・プレミアム ] 藤田選手の400試合出場記念カード」も! (@カード・フェスタ) 前節の戦い、とくに直志がSBに廻った(下がった?)ことに関して、監督の指示ではなく選手たちの自主判断だった、それが上手くいかなかった、という話を聞いたんですが、本当なんでしょうか。 ずいぶん前にセフが雑誌のインタビューに応えて、攻撃については細かく指示することなく、選手たちの自主性――アイディアが出てくるのを待っている、というようなことを言っていた気がするんですが。でも、守備のほうは言っていなかったな。 それはともかく、 先週の対ヴィッセル戦のレポ(?)でも書いたけれど、私が行くとなぁ……、という気分ではあるんですが。勝てる試合も負けるんじゃないか?とか。 中継を見た人に言わせると、アウェイ・レイソル戦のときは、必死に闘っていたが、前節のアウェイ・ヴィッセル戦は闘う姿勢すら見せていなかった、とあって。負け方が違ったということですね。そうなら、いいか。……う〜ん。 ただ、今節だけは、何があっても行きたい!という気持ちもあって。 理由は、個人的に「懐かしのスタジアム!」だからです。記念すべき私のグランパス初参戦が、この瑞穂球技場だったんですよ。 ベンゲルとピクシーのいるグランパス。対戦相手は、まだ市原だったジェフユナイテッド。結果はもちろん(?)勝ち(市原は、お得意様だったので)。まだ小さかった子どもを連れて行ったので、バックスタンドで、まったり観戦でした。席のない芝生敷の狭っちい両ゴール裏で繰り広げられる応援合戦に、子どもが眼を白黒していたなぁ。 メインに買い物に行くのに、こっちの方が人の流れが少ないってんで、市原側のゴール裏を通って行ったり。のんびりしてましたね。(その後、子どもをコアサポにしようと企むも、家族に病人が出たりして、思うようにスタジアムへ行かれなくなって……という経緯が。泣) 帰るときに、道の反対側にある瑞穂陸上競技場をながめて、あそこでやれるようになったら……、なんて夢見てましたが、今はむしろ、球技場(ラグビー場)のほうがピッチは近いし、一体感が出て、いい雰囲気になるかも、なんて考えてる自分がいる。 ![]() さて、オールドファンの思い出話はこれくらにして。 レイソル戦は、緩衝帯どころか、通行禁止の時間帯があるんですね。 似た雰囲気のスタでやってるチームが対戦相手というあたりが引っかかる(気になる)けど、その分、盛り上がると思おう。グランパスの選手たちも、“原点に返る”いいチャンスかもしれない。 2007.09.27 Thursday
■(Yahoo!ニュース) 浦和、怒りの初4強!壮絶敵地で闘莉王完封…ACL準々決勝
オメデトさん、浦和レッズ。川崎は残念でした。 こういうときだけ、日本のクラブチームを応援してしまう、にわか“愛国者”の私。 ![]() スタンドからは花火が打ち上げられ、石やペットボトルが投げ込まれる異常事態。興奮してラフプレーを連発する敵に対し、上唇に裂傷を負った日本代表DF田中マルクス闘莉王―― いやぁ、すさまじいね。今朝のラジオ・ニュース(のコメント)でも聞いたのだけど、チョンブク・ヒュンダイはかなり悪質なタックルをしてきたらしい。 ![]() 昨年の「TOYOTA Presents クラブW杯」では、そんな風には見えなかったのに。って、あちら様のホームだっけ。 とはいえ、ありがたいのはサポーター(軍団)。 まるで埼玉で戦っているようだった。全州に乗り込んだ3500人の大サポーターの声援をバックに お隣、韓国で行きやすかったとはいえ、それだけの数を集めるレッズってのは、やっぱ Kリーグってのは、さほど盛り上がっていないと聞いた。でも、これはある種の日韓戦。スタジアムのようすは、どうだったのかな。今夜のNHK−BSの録画放送が楽しみ。 名古屋ユースもだけど(関係ないか)、あと2戦。ぜひとも年末には、豊田スタジアムへ……は、こないんだっけ? (来るのは、オセアニアとアフリカ対決だっけ。3位決定戦くらい、豊スタに持ってきてくれてもいいのにねぇ。それだけではつまらんと思うけど。世界のTOYOTA、こういうときくらい、サッカー協会に圧力かけろよ〜。見たい人は豊田市まで来るって) 2007.09.26 Wednesday
昨夜は「中秋の名月」。十五夜といっても、満月ではなく、まん丸になるのは明日の立ち待ち月の日。
でも、よく晴れていたせいか、月の光が部屋に差し込むと、とっても明るい。あらためて季節の流れを感じてしまう。 ■女子サッカー荒川選手、入院先で月餅などプレゼント 2007/09/26(水) 19:57:51 [中国情報局] 同日は旧暦8月15日にあたり、中国では中秋節の月餅商戦や家族団らんで大いに盛り上がる。荒川選手は入院先の上海浦南医院の医療スタッフから、月餅をはじめ花束や果物を贈られた。 いい話ですねぇ。同じ行事で盛り上がれるってことは、同じ文化を持っているということ。もちろん、元は大陸、中国から日本へ渡ってきた風習で、こちらが受け入れたことではあるのだけど。 最上に載せたニュースは、写真を使いたかっただけで、今日のA新聞にちっちゃく載った「半日超えた謝謝」という記事について引用したかったから。 ■(Yahoo!ニュース - Record China) 試合に負けたが「勝った」なでしこJAPAN、ブーイングへの「謝謝」!中国で称賛の声 A新聞の記事は、こちらに近いかな。でも、ネットで見たら、 ■(Yahoo!ニュース - スポーツ報知) なでしこ「謝謝」横断幕に中国で賛否激論 こんなのもあって、反省、賞賛だけではないんだ、と思った。 2007.09.25 Tuesday
★高円宮杯。
不甲斐ないトップチームと違って――という形容詞、今週いっぱいは眼にすることになりそう。来週も続かないといいけど――グランパス・ユースが頑張ったようですね。広島皆実と延長戦のうえ、1−0で勝利。 いやぁ、ネットって便利。ニュースサイトよりも先に、見に行かれた方のブログなどで知ることができるんだから。( ̄ー ̄) (なぁんていいながら、言及するの遅い) 今朝方届いたA新聞、スポーツ欄と尾張版のコーナーと、両方に載ってましたよん♪ スポーツ欄には安藤選手の写真が、尾張版には「(元はFWで)DF転向した津田選手」がとくに囲み記事で、とりあげられてました。 これで4強。次の試合は10月6日。相手は……広島ユースですか。ガンバ・ユースを破って上がってきたんだ、すごい。 ■広島の完勝 総合力勝負で上回る (ストライカーDX マッチレポート) ■完全なる勝利 高円宮杯(U−18)ガンバ大阪ユースvs.サンフレッチェ広島F.Cユース (スポーツナビ) これらを見ると、広島ユースも相当、手強い相手という感じですね。経験を積むにはもってこいの相手。負けても恥じゃない好敵手、かな。もちろん、名古屋ユースには優勝を狙っていってほしいですけど。 ガンバレ、若鯱! それにしても、昨年は「J's Goal」に写真がけっこう入っていたと思うのだけど、今年は見かけないなぁ。ACLや天皇杯のせい? ナビスコ・カップも迫っているし。 ★その天皇杯。 2回戦にシード扱いだったFC刈谷が負けてしまったようで、残念。一方、FC岐阜は、勝ち抜け。 1回戦で、久々ゴリさん(森山泰行)が出て、今季初得点!。見せてもらった中スポに「取締役ゴール!」とあって、何だよそれ、とツッコミ。そりゃ、たしかに役員選手兼任だけどねぇ。 営業活動に走りまわりながら、練習&自主トレ。試合に出て、「まだサビついてなかった」と痺れるセリフ。彼がかつて所属した、どこかのJ1チームに聞かせてやりたいですワ。 ★もう一つ、話題のFリーグ開幕! 全国区のニュースでも、地元のニュースでも取り上げていたけれど、名古屋オーシャンズの記念すべき第1試合は、残念ながらドロー。 それでも、「リーグ初ゴール!」という“記念碑”はもらったけどね。(´ー`) 次節、ホーム戦は勝利だ! 2007.09.24 Monday
にしても落ち込みます〜。これで個人的な成績は、アウェイ2連戦連敗。
思い返してみれば、レイソル、ヴィッセルと、どちらも今季J2から上がってきたチームなんだよねぇ。べつに意図したわけじゃないのだけど。 たった2戦で言うのもなんだけど、アウェイに行かない方がいいのかと思ってしまいました。私が来たから負けた? とかね。 グラの成績は勝ち負け半々くらいだから、試合自体、見に行く率が半々くらいな者にとって、勝ち組になるには相当の競争率ですが。 (´・ω・`) 次の試合もレイソル! (チケは手元にあるんだけど)行っていいものかどうか、迷うなぁ……。 ★気を取り直して、前のエントリーで使わなかった写真をアップしておきます。 2007.09.24 Monday
神戸から帰ってきて、あちこちメディアを巡ったら、最初の失点を小川のせいみたいに書いてるところがあった。
いや、たしかにそうなんですが。あの失点で前がかりにならざるを得なくなり、アウェイ仕様の“守ってカウンター”が出来なくなった。(と見えた。最初は守備的にやってたから) 逆にカウンターを喰らい続ける結果になって、あの結末。 でも、個人的に一番、気持ちの見えた選手は、小川佳純。コール数も多かったし、後半とにかく1人でもやれることをやろうと走りまわっていた杉本恵太とならんで、少なくともその2人は頑張ってたと思う。 だから、「自分のせい」なんて、落ち込む必要なし! 次からもしっかり! それに、初っ端から失点してしまったのは、今節のゲーム全体にも言えることだけど、チーム自体、あまりにも「気持ちが入っていなかった」からでは? 楢も、スーパーセーブこそあったけど、ロングフィードの質はあまりよくなかった。 なぜ、グランパスはいつも「ふわ〜っと、様子見」みたいな感じでゲームに入るんでしょう。相手が似たような状況ならまだしも、今節は神戸が背水の陣でガツガツ来ることは予測できただろうに。そう思うと、よけいに焦れったい。 上に書いた選手以外の選手が、がんばっていなかったとは言わないけれど――というより、やろうとしていることが、あまりに真っ当すぎというか。監督の言うとおりにやらなきゃ、みたいな、妙な強迫観念に覆われてないか。 サイド、サイドにこだわりすぎ。たまには中央突破してみたり、サイドでも(誰だかよく分からなかったけど)後ろの選手を頼らずに、自分で仕掛けたり、なぜしないの? シュート・コース開いてるのに打たなかったり。(ジョンウがこれをやったときには、私だけでなく周囲も萎えたのがわかった) 監督の言いなりになること=戦術、じゃないだろうに。 ホーム、ガンバ戦で後半に投入された片山が、裏を狙ってロングボールを蹴り、杉が拾ってゴールに結びつけた。そんなシーンが今節は全く見られなくて、「これは戦術訓練のための試合ですか」と思ってしまいました。 そのうえ、相手に自ら2点も献上なんてねぇ……。(涙涙涙) あたりまえだけど、ゴールは相手側に欲しかったよ。 いったい、「メンタル・トレーニング」の意味はどこにあったんだろう。それに、継続してやってるのかな。サポ向けメディア向け、格好だけ? “こういう試合”の写真をアップして個人的な遠征記を残そうってのは、さすがにどうかとも思ったけれど、アウェイは特になかなか行かれないので。そうはいっても、前置き、やっぱり愚痴愚痴書いてしまうなぁ。 | 1/4PAGES | >>
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