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ericolumnハレの日なんて多くない。
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2007.06.30 Saturday
暑かった〜。晴れなのはよかったけど、体感温度40度? というくらい、日差しがきつくて、黒いジーンズなんて穿いてくるじゃなかった、とぼやいてました。
先日の清水戦に続いて、今節も周辺の高校に招待券を贈っていたみたいで、目につきましたね〜、高校生(とくに女子? 短パン姿で羨ましい〜) 2回ほどチケを無駄にして、ようやく来られたスタジアム。中断前のラスト・ゲームだし、このところ勝ってないし、今日こそは、と気合いが入ってたんだけど……。 決定的な場面を、ことごとく外す! キーパーと1対1になったシーンが、何度あったことか。スギ、ツダン、片山……もあったと思ったけど。藤田俊哉が2回ほど? 一度は、入ったと思ったんですけどね〜。クリアされてしまったらしく、万歳の手が空をさまよってました……。(>_<) コールも、ほとんど「トシヤ」だったんだけどね〜。 展開としては、足元足元だった清水戦から、今日は“スペースに走らせる”“スペースを使う”意識が高くて、見てて面白かったけど。ただ、暑さのせいもあったのかもしれないけれど、動き出しが相変わらず遅くてフォローが少なかったり、パスミスで相手ボールになることが多く、ストレスが溜まりました。 甲府の闘い方として、ピッチの一部分に固まる傾向があるので、逆サイドはガラガラ、ってことが多くて。そこへうまくボールを運べれば、ビッグチャンスになるのだけどねぇ。↑みたいなこともあって、そういうシーンは、多くなかったですね。 考えてみれば、今日のメンバーは、ほとんど“ナビ杯で甲府と闘ったメンバー”? 勝ち点1でも取れたのを喜ぶべきか……。 負けなかったことを喜ぶべきか……。 帰ってきてTVを点けたらやっていた「ジュビロvsレッズ戦」で、「ゴール前では冷静に」と、解説者がのたまってました。 網走キャンプで、全員に、もっとクロスの精度とか、シュートの決定率を上げられるように、スキルアップを目指してほしいですね。 2007.06.30 Saturday
しかし誰だよ、明日は7月という日の日中、1時のキックオフなんて設定をしたのは。ただでさえ温暖化の影響で、晴れの日は「真夏日」になるってのに。(いくらスカパーとの兼ね合いがあるといっても、これは無いよね〜。中継は録画でいいいから、時間帯をずらしてほしい)
雨予報だったのに、いつのまにか晴れ。それも気温は31度まで上がるらしい。いや、実際にはそれ以上でしょう、なんてクーラーの効いたスタジオからの、気象予報士の呑気なお言葉。 とにかく、熱中症でやられないように、しっかり用意していかなくちゃ。 でも、それ以上に、この暑さで心配なのが、ピッチ上の選手たち。の集中力、体力。屋根が閉まって蒸し風呂状態だった九石ドームの試合(大分vs千葉)なんて、ひどい凡戦だったもんなぁ。 ナラとホンディは代表候補合宿帰り。 ちょっと前に、「ヨンセン、股関節に痛み 「大したことはない」」なんてニュースもあって、心配ごとはいっぱい。 ともあれ中断まで残り1試合――って今日だよ――、先節のアントラーズ戦みたいに全員で気持ちを一つにして、いいゲームを見せてほしいですね。で、しっかり勝ち点3をゲット! ホーム戦だしね。 相手の甲府は「茂原が7試合の出場停止。林健太郎もカード累積で出停」と、追い風が吹いてる感ありだけど、同じメンバーで大分相手にアグレッシブかつ躍動感あふれるゲームをして、実際、2−0で勝ってる。なかなか、侮れない。 こういう相手にコロッと負けてしまうのが、これまでの名古屋だったけど、今までとは違う! ってところを見せつけよう! お願いしますよ、選手たち&セフ。(とくに中堅どころさんたち、“ベテランの味”と気迫を見せてね) 相手の戦力を見くびって、別のフォメ&選手たちを試すとか、やめてね。(まぁ、そんな余裕ないと思うけど) 2007.06.28 Thursday
「日本代表」、TV中継の視聴率などは下降気味というけれど、ニュース・バリューはまだまだ健在?
朝のラジオ・ニュースで「流通経済大とのトレーニングマッチで9−0」と流れてきて、これまたずいぶん点が入ったなぁと感心してた。前回の時も、そこそこ得点できてたと思うけど、これほどの力の差を感じさせるものではなかったんじゃないか、と。 まぁ、その時々の条件にもよるだろうけど、結果だけ見れば、やっと「代表」らしくなってきたというか、実力なりの結果が出るようになったというか。 (10分毎にコロコロ選手が替わったとあるから、単に相手チームが対応できなかったのかもしれないけれど。GKは、川口と楢崎が30分交替とあった) その得点者の中に、ホンディが入ってる! DF陣に入ってるから、U22同様、SBとして使われたのかな。長年、やりなれた?ポジションだけに、力を発揮しやすかったのかも。このごろのグラの試合では、SBを阿部翔に譲って前目になったのが、むしろ(彼自身の)混乱を招いている感があったけれど。 2本目の得点者の中に、水野晃樹! ライバル?がいるのは、いいことだ。 ( ̄ー ̄) 俊輔も、後半の5得点に絡み、そのうち1点は自分自身のゴル!てのは、ファンとしてはやっぱり嬉しい。(“オシムの言葉”をマトモに受けて、俊輔を批判してる連中を、見返してやれ〜。なぁんてね) 2007.06.27 Wednesday
★中日スポーツ:試合内容は名古屋が上 鹿島DF・大岩が分析(CHUNICHI Web)
それでも勝てたのは、「鹿島は個人が責任持ちプレー」してるから。 って、まるでグランパスの選手たちが、個々人で責任持ってプレーしていないみたいじゃない。 (いや、まぁ、当たらずとも遠からずの面はなきにしもあらず……に見える、のが辛い 汗) 中村俊輔が代表合宿で、ポジション別ミーティングで指揮官のサッカー哲学を聞いたとあったけれど、 「MFは攻撃的な選手2人、守備的な2人という時代は終わった。オレとか(中村)憲剛、ヤット(遠藤)はしっかり守れるように、という話をしていた」。状況次第で柔軟に攻撃側にも守備側にもなる“オシム流” なんか、今さら〜な気がしないでもないけれども。これは現代サッカーのトレンドで、今やどのチームも(多少なりとも)実戦してることだと思ってたから。まして、ひとりで得点してしまえるような爆発的な力を持つ選手がいないチームでは、当然のやり方だと。 なんだか、こういう話を読むと、まだまだ選手たちの意識の中では、こうしたトータルフットボール的な方法論というのは、根付いていないのかなぁと。まぁ、それぞれの所属するチームの戦術、システムがあるから、一概には言えないけれども。方向性として、そうした流れがあるということは、つかんでいるんだと思ってた。だって、プロなんだし。 翻ってわがグランパス、とくにここ数試合で、ベテランが批判されるシーンが多い。(失点してるんだから当然かもしれないけれども) それで思ったのが、新たなシステム、タスクが頭ではわかっていても、身体がついていかれないのかな〜ってこと。例えば、自分の持ち場だけのプレーをすればオーケイてのは、辞めた某選手に顕著だったけれども、それが焦れったくてサポは「意識改革を」と思ってたはず。 とすれば、むしろ若手の方が“今時の”サッカーのスタイルを熟知していて、実戦している、ということはあるのかな。そのあたりのギャップが、このところの数試合で、負けということもあって、焦れったいプレーと眼に映るのかも。 なぁんて、サッカーをよく知った人には叱られそうな内容かもしれませんが、シロウトなりに、あちこちのサポさんのブログなどを読んで、ふと思った次第です。 (それにしてもまた長々と……書いてしまうのは私のわるい癖) 2007.06.26 Tuesday
■観客入らぬ日本代表戦 協会「Jリーグを見習わねば」(asahi.com)
■A代表戦&U−22代表戦が8・22国内初の同時開催!(Yahoo!スポーツ) なんか変。某会長就任以来、代表しか頭にないという噂は多々あれど、見習うとかそんな話? 試合のバッティングなんて、論外だし。 なんか、情けない。大好きなサッカーという競技の組織が、↑こんな状態なんて……。 ↓これも、影響のひとつか。 ■オシム日本コンディション不良が深刻(nikkansports.com) ――北京五輪予選を戦ってきた五輪世代は、特に疲労がピークだ。水本に加え、MF伊野波も23日のG大阪戦で右ひざを負傷して途中交代した。この日の6対5の戦術練習で、足をかばって顔をしかめた。MF本田は、名古屋でのリーグ戦3戦連続で途中交代している。フェルホーフェン監督は重度の疲労蓄積を心配していた。よけいなツッコミですが「フェルフォーセン」監督です! ったく、近ごろの記者は……。PC画面オンリーで校正してるのか? 誤字脱字が異常に多いよ。(トシのせいか繰り言が増えてきた……) 話を元に戻して。いってはなんだけど、鹿島が調子を上げてきたのって、代表に呼ばれてる選手がいないから? とか思ってしまった。増田は五輪組だけど、スタメンで起用されることは少ないし。 オシム監督は合宿前にも「ほかの国は20日前後準備期間があるのに、日本は30日までリーグ戦がある。疲れ切った選手とけが人を連れて大会に挑むのは、斬新なアプローチというしかない」と皮肉った。 韓国代表、キム・ジョンウは16節の後すぐに帰国してますもんね。たしか、清水のジェジンも一緒だと思う。ふたりとも同ゲームでカード累積で次節出停というのは、狙ったのか? なんて思ってしまったけど。 武藤文雄さんがブログの中で、書いているけれど、J1のチーム数を減らす事、天皇杯の日程を根本から見直す事の2点をあらためて提言。増やしすぎじゃね?というのは、ずっと思ってきた。必然的に試合数が増える。日程が詰まる。悪循環だよね。 といって自動降格が14位くらいからになると、さすがに不安な点も多々だけど……>わがグランパス。(汗) 思うのは、これらはすべて「前任者時代の負の遺産」だってこと。それらをすべて「オシム・ジャパン」が負うことになってしまった。 たとえば、国外組を偏重したこと、国内組を固定したことで、それ以外の選手たちは代表戦のことを考えなくても済んだ。よく言えば、Jリーグに専念できた。Jの日程が詰まっていたとしても、(A3やACLに出るチームを除けば)とくに影響はなかった。 それが、がらりと様相が変わったのだから。 メディアも、コンディション不良を報道するのなら、アジア杯で優勝、なんて煽るなよ〜と。(でも煽るんだろうなあ。2連覇、とか) 2007.06.25 Monday
遠い遠〜い鹿島まで応援に行かれたサポの方々、お疲れ様でした。
私はたぶん、当分の間は、カシスタまでは行かれません〜。でも、“そのとき”が来たら、ぜひ勝利を。いや、グラは常勝集団になっていて、意気揚々とゲームを見に行くんだ! ――と、妄想をめぐらし中。(^▽^ もう何というか……、残念無念としか言いようがないというか。 増川が負傷、麻也っちも腰痛、スギ&ホンディは調子を落としてる。ジョンウは代表合宿で韓国へ。 こんな(ちょっと落ち気味な)時期に対戦があること自体が“呪い”なんじゃないか、と思ってしまう。よりによって、という感じですね。 まして、鹿島さんの調子を上げてあげた(!)のは、ナビ杯予選で当たった、主力抜きのグランパスという因縁というか巡り合わせというか。この辺も呪いの一部かしらん。だとしたら、たまりませ〜ん。 ヽ(`Д´)ノウワァァン!! エスパルス戦と違い、90分間、内容はよかっただけに、本当に欲しい「決定力」。 あちら様は、思ったよりは良くなくて、でも一瞬の隙を見逃さずに得点する。得点できる。そのあたりの試合運びの巧みさみたいなものが、優勝経験のあるチームとの差なのかな、と思ったり。 あとは、誇り、かな。選手たちは、「名門」と言われるチームにいるプライドがあるはずだから。かみ合っていない時期でも、諦めたような試合はしてなかったね。この辺は見習うべきか。 そうはいっても、決定力。なんだかんだ言っても決定力。ジェフにしても横浜FCにしても甲府にしても、「いいサッカーしてるけど負ける」のは、決めるべきところで決められないから。 どんな形でもいいから、とりあえず勝ちをもぎ取れば、また気持ちも変わってくると思うんだけどな〜。 ――ていうか、中断前に、もうあと1試合しかない。ここは踏ん張りどころだね。 オーレ、グランパス。 (代表合宿、ナラはいいけど、ホンディは大丈夫かなぁ。また張り切りすぎて、疲れて帰ってきたりしたら……甲府戦 (▼▼)) 2007.06.23 Saturday
はぁ〜。(´ヘ`;) FC東京がガンバに2ー1で1点リード。やっと止めてくれるチームが表れたかと思いきや、後半に入って立て続けに失点、逆転。用があってTVを消してしまったのだけど、その間に“こ〜んな悲劇的な展開"が待っていたとは。
(ノ∀`) アチャー 他のチームはといえば、ジェフがアルビに負け、フロンターレがジュビロに負け(!)Jリーグは相変わらず、混戦状態。(勝ち点38!のガンバを除く……すさまじいね……) 暫定順位、グランパスは11位まで落ちました……。(>_<) 前にも書いたけど、広島が1ゲーム分、遅れているので(浦和もだけど、上位なので関係ない)、もしその分の勝ち点が上乗せされていたら、もう一つ下になる計算……。(T_T) いかんいかん、今からネガってどうする。 どこのチームも相性のわるい相手、天敵がいる。グランパスがパルちゃんズに対して相性がよくないように。そして、アントラーズは、まさに天敵中の天敵。 でも――、 「どーせ負けるのなら、前節みたいに慎重すぎてズタズタにされるより、勇猛果敢に打って出て、返り討ちに遭った方が数倍 ええい、開き直りだ〜! この際だ、当たって砕けろ! ̄O ̄)ノ (とはいえ、昨季終盤のアウェイのアントラーズ戦、結構いい試合やってるんだよね。ただ、シュートが決まらなかっただけで……って、それが一番のポイントか……) 今回は、メンバー的にキツイだろうけど、是非、少ない | 1/4PAGES | >>
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