2014.01.17 Friday
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ericolumnハレの日なんて多くない。
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2007.03.31 Saturday
今や名古屋のトップ3といえば、ヨン様、ジョンウ、そしてホンディ。
――ってことになりつつあるなぁ。 ひとりでも日本人が入っててよかった〜(笑)。 (もっと“代表級”の日本人選手を育てようねぇ。“外”から連れてくるばかりじゃなくて>グラ・フロント様) ヨン様は間に合わないのかな〜、と思っていたけれど、無事、帰国されました! ジョンウも合流、ホンディもU22代表から戻り、やれやれ〜、と一息。 ホンディじゃないけど、これで「負けるわけにはいかない」ですね。 今節はアウェイだけど、地元名古屋では、ドラの開幕戦に3万人強。溜息。 そりゃまぁ、昨年の優勝チームだからねぇ。Jリーグでいうレッズみたいなモンだと思えば……。 子どもが春休みなんで、三ツ沢まで遠征&応援に行けるかな、と思ってたのだけど、時間がなかなか。日帰りならオーケイだけど、娘は東京観光orTDLに行きたがるし。 しかたないんで、飛ばす念だけは強烈に(笑)。 遠征組の方々、応援よろしくです♪ 2007.03.30 Friday
Jリーグ再開(?)。明日は第4節。
グランパスは明後日、1日の日曜日なのはいいけど、4日の水曜日にふたたびナビ杯があって、そこまで中2日。そして、次次節の第5節は7日の土曜日。またもや中2日。 来ましたよ〜、中2日の怒濤のハードスケジュール第1弾が。 (いや、実際は例の“第3節→ナビ杯第1節”があったんで、第2弾かも) 横浜FC戦を終えれば、2戦ともホーム。新幹線で行き来できるところで、まだよかった〜、といったとこでしょうか。 しかし、ホントにこんな日程を指定してくるなんて、Jリーグもどうかしてる。いくらPCソフトが作ったといっても――日程くんとか言うんだっけ――見直しというか、公平になるように努力したんだろうか。 役に立たないね〜。>どっちが? こうなったら、「日程くん」がさらに進化するのを待つしかないのか?(。ヘ°)ハニャ せめてナビ杯は――今季は無理なんで――来季から、すべてスクランブル(要するにクジ)で組み直したらどうでしょうかね。 もうひとつあった。(*_*) 4月11日のナビ杯、鹿島戦に続いて、4月14日はJの第6節。どっちもアウェイ……。 2007.03.29 Thursday
★名古屋が福岡DF金古を緊急補強へ(nikkansports.com)
★金古聖司選手、J2福岡から期限付き移籍加入のお知らせ(オフィシャル)ページ まずはU22代表、対シリア戦。 ホーム戦とはいえ、テキはシリア。ソリさんは「格上だ」と選手たちに言ったそうだけど、昨夜の試合は、見るからに気合いが入ってた。(上位とやる方が萌え……じゃない、燃えるというのなら、なかなか頼もしいじゃないか) 慣れた美しい芝のおかげか、ワンタッチ、ツータッチでボールが面白いように廻る。見ている方もワクワク。シリアが時差ボケだったとしても、久々に「らしい」闘い方ができて、勝った(それも3−0の完封)。ある意味、先日のA代表よりも「オシム・サッカー」を体現してたんじゃないか。この意味は大きいよね。 ・先日のA代表戦の影響が大きかった? ペルー戦の内容云々はともかく、俊輔、高原の質の高いプレーを見られたってことで。 ソリさん、相変わらず気にしてるコメント発してたけど、観客1万8千人。これも“オシム効果”か(笑) ・平山の顔が、引き締まってた。高原のプレーを見て(やっと)奮起した?(戦術をやっと理解した? 笑) ・反町監督自身が、ペルー戦を見て、スタイルを思い出した? ・後方を任せられる「守護神」西川が戻ってきたことも大きそう。DF陣が、気持ちよく上がってた。(闘梨王みたいに上がりっぱなしになるってこともなく 笑) ・その西川と併せ、やっとベストメンバー揃い踏み?(北斗がいないのが、個人的にはちょっと……なんだけど) とはいえ「やれば出来るんじゃないか」ってところを見せられたのはよかった。 FKを決めきれないホンディに向かって、金田さんが「乗り切れてない」と辛口コメント。そのたびに、“レフティ・モンスター1世”オグちゃんが絶妙フォロー。解説者は、複数人がいいかも? それも、見方の違う人選で(笑)。 そんなこんなを考えても、ホンディにはやっぱり中央をやらせたいなぁと。A代表でいうケンゴみたいな位置で。昨夜の試合がダメだったわけじゃない。むしろ攻守にすごく効いてた。でも、対人や守備に強くなったのはいいけど、「走らされすぎて(バテて)せっかくの“宝刀”を決められない(by 小倉)」としたら残念だなぁと。 ![]() 追記:J's Goalより、レポート 2007.03.27 Tuesday
★FC岐阜に昨季徳島のジョルジーニョ加入(nikkansports.com)
だそうで。 ますます強力になってゆくFC岐阜。東京ヴェルディ並みにJ2仕様――いや、J1仕様になってくんじゃ? もっとも、地元での注目度はまだまだだそうで。フロントもどこかのJ1チームに似て、ちょっとヘボ、という噂も流れてきますね。今西さんの仕事も多そう。 個人的なキーワードは、「成り上がれ、グランパスのライバルに!」です。志、低すぎ?(笑) ★FC岐阜が開幕3連勝 第1節で昨季優勝クラブのホンダFCを破り、第2節でもアルテ高崎とのホーム開幕戦に快勝。この日もホーム長良川のサポーターに、勝利を届けた。得失点差の関係で前節の首位タイから2位に後退したが、チーム状態は悪くない。 こちらも順調。 ★大洋薬品/BANFFが3冠/フットサル さぁ、グランパスも“負けて”いられませんよ〜。(笑) ナビ杯は別舞台と意識を切りかえて、上位キープに向けて突き進もう! 練習を見にいかれたサポさんのブログに寄れば、青山がDFに入って練習をしてたそうで。ポルトガル遠征に行ったU20代表は、あまりいい成績を残していないらしい。キミがいないとダメなんだよ、きっと。(^^)V グラの試合に出てほしいけど、代表の方も行けるように、ガンバ。 2007.03.26 Monday
本日の笑えるニュース。
タイトルと裏腹?に、相変わらずサッカーネタなんですけど。 子どもの高校の説明会に行って、半端じゃない量の教科書と副教材を持って帰ってきたせいで、両腕が痛いこと痛いこと(運動不足)。ったくなぁ、こんなにあっても、ちゃんと勉強してくれるかどうか。(笑) 昨日は、興奮(落胆)のあまり、セルジオ爺さん並に辛口な(私のは悪口か)エントリを書いてしまった。反省。前々日に代表戦を見て勢いづいてたから、期待感を持ちすぎてたかもしれない。 それにしても、甲府っていいチームだなぁと。バレーがいなくなって決定力が落ち、アルベルトは未だフィットしていない……とネガティブなことばかり言われながら、そしてもうひとりの助っ人はベンチ、という条件でありながら、あのアグレッシブさ、懸命さ。 まぁ、あちらも、決定打は助っ人外国人だったわけだけど。でも、それ以外(?)の日本人選手が組織として走りまわっている、というところが、すごい。 あらためて、サッカーは“チーム・ゲーム”、“チーム・プレー”なんだと確認したというか。戦術理解とか、それを表現する力、意志の疎通など、きっちり出来てないと成り立たない。そこがハマれば、選手自身も楽しいだろうし、見る者も楽しめる。 “スター”を求めやすいニッポンで、サッカーがなかなか根付かない気がするのは、そうした点の面白さが伝わってないからなんだろうなと思いつつ、でも若鯱クンたちには、それをひっくり返すべく(面白さを伝えられるよう)、頑張ってほしいです。 ![]() 宇宙に輝く「真珠の首飾り」NASA公開(asahi.com) 2007.03.25 Sunday
![]() (「はません」買ったら抽選券が。今日は子どもが当てましたの(^_^;) 雨の予報が、昼からは晴れと変わり、ホッとしつつ瑞穂へ。朝から比較的暖かく、後半途中からは日が差してきて、観戦びよりの気持ちのいい日だったんですが……。 負けました! 甲府に2連敗です。前半終了間際に、どフリーのアルベルトに決められました。(;>_<;) 前半の勢いがあったときは、まだゴールのニオイがしてたんだけどね……。アウェイ側のゴールなので、誰がシュートを打った(外した)のか、わからないんだけど。負けたどのチームも言うことだろうけど「あれを決めていれば!」 ただ、まぁ、シュート数少なすぎ。 後半も、玉田の突破とか直志が前を向いてボールを持ったり、見せ場はそれなりにあったんですが、やっぱり決められず。 だいたい、誰もフォローにいかない! ミスはしかたがないといっても、多すぎ! 甲府のチェックがメチャうぜ〜、にしても、慌てすぎ。中盤で取られすぎ! 敵にパスしてどうする! 押し込まれる時間が多くなり――というより、あれだけボールを失えば、消耗もするでしょ、という内容。自滅ですね。(よく失点1で済んだよ) 藤田や直志、慶や玉田といった主軸ががんばってるだけに、見ていて哀れになってきて……。 いや、若鯱クンたちにも、いいプレーはあるんだけど、「おおっ」と思って見ていると、次にミス……。(。ヘ°)ハニャ 残り15分あたりから、もう応援する気力も失せて……。ホントは、そんなことアカンのだけど。どっかの親父サポは、怒りのあまり、ジョージ主審に八つ当たりしてましたな。 いや、須藤だっけか、敵陣の近くで、甲府の選手に突き飛ばされて倒れたとき、笛無し! さすがに、あれは無いよ、というシーンもあったんですけど。 まぁ、FKもらって、ゴールできたかどうかと言えば、心許ないけれど。 2007.03.25 Sunday
フィギュア・スケート、女子フリーの放送と、ちょっとだけダブるんで、困った。フィギュア・スケートの方が、後半に優勝争いの演技があったんで、助かったけど。
巻にとっては、大望の得点。それをアシストしたのが俊輔、ってのは、ドラマとしては、少々できすぎ。嬉しいけど。 メディアの見出し的には、「やってくれます、ニッポンの“10番”!」か。 現金なもので(?)、入場者数、6万人だって。 中村俊輔は、左手の包帯が痛々しいけど、新生ジャパンで、すっかりベテランの風格。高原も、ドイツ仕込みのスーパー・ゴール。まずは国外組、きっちり自分の仕事はしました、ってところか。 決定力という部分では、頼りになるところを見せつけた。 個人的には、長生きはするもんだ〜、てな気持ち。(笑) とはいえ、流れの中でじゃなくてセットプレーからの得点、というところが、セルジオ&イヴィツァ翁曰く「内容いまいち」な点ですか。本来のオシム・サッカーを表現するための水野、家長、藤本投入。そう読めますね。 3人とも“初”招集なのに。自分の言葉には縛られたくないってか。狡いよな〜、そういう逃げ方。自分の発言に対する責任はないのか?(笑) もっとも、昨年末のサウジ戦のような躍動感は、ちょっとだけ減ってた気はした。それが、相手チームが違うからなのか、レッズ組が帰国したばかりで疲れて見えたからなのか(とくに阿部)、あるいは俊輔、高原が入ったせいだと言うのか、わからないけれども。 私としては、楽しめたゲームだったけどね。もちろん、久々にジャパン・プルーのユニを着た俊輔を見られた、ってことが大なんだけれど。 でも、よ〜く見てみると、メンバー構成、W杯ドイツ大会以前組(川口、中澤、遠藤、俊輔、高原、巻、駒野、加地)と、新たな人材(闘梨王、阿部、鈴木、+憲剛、羽生、水野、家長、藤本、矢野)と、半々なんだよね〜。 | 1/5PAGES | >>
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