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ハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます
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サポティスタ、「家本主審にレッドカードを!」
 むか〜し(昔)、グラにいたピクシーが、審判のレベルの低さにキレて、出されたカードを奪って、逆に審判に突きつけた、って事件(?)がありましたっけ。(^_^;

 ゲームを見てないから断定できないけど、相手2点目のPKは、ホントにおかしな判定だったみたいですね。カード出された秋田選手も、ポカ〜ンとしていたとか。
 そんな〜、ゼッタイ抗議だ〜、と家の中で怒っていたら、やってくれました。フロント。
 ガンバレ〜(?)

SANSPO.COM > サッカー「名古屋、不可解判定で18連敗…抗議文を提出へ」
J1第21節(30日、鹿島2−1名古屋、カシマ)カシマスタジアムでJ創設以来18戦18連敗(PK負けが2試合)。両軍合わせて11枚の警告、1人ずつの退場者が出る乱戦の中、同点の後半35分に不可解な判定からPK弾を決められた。U−21日本代表MF本田は「きょうのMVPは審判でしょう。鹿島もラッキーな勝ち点3だと思っているはず」と嘆いた。クラブ幹部は家本主審の判定に対し、Jリーグに抗議文を提出する方針だ。


 鹿島のアウトゥオリ監督も、微妙な言い回しながら、“おかしな判定”に触れてますねぇ
 「サポティスタ」のまとめ↓
大暴れ 2006.08.31
・今日の家本政明(J's GOAL)

・アウトゥオリ監督「サッカーは5つの要素から成り立っている」(J's GOAL)
「1つが選手、2つ目が現場スタッフ、3つ目がフロント、4つ目がレフリー、5つ目がメディアだ」
「1つ目の選手と連動してかかわり、醍醐味を増すのがサポーターだ。それが6つ目になる」
「この中で、周囲から分析され評価されるのは選手とスタッフで、それ以外が評価されないのはおかしい」
「日本サッカー向上のためには全てが評価されなければいけない」


・本田「きょうのMVPは審判でしょう。鹿島もラッキーな勝ち点3だと思っているはず」(サンスポ)


 いつもなら“大暴れ”ってところで大笑いしてるところだけど、他人事じゃない!
 って、この審判さん、以前にもどこかで物議を醸していたよな……。も1回、勉強し直した方がいいんじゃ?
 そんなに“ホーム・アドバンテージ”を発揮したいのは何故。“ワールド・レベル”に合わせたい? だったら、セリエAとか海外行ったら、とか思っちゃいますねぇ。
 それとも。むしろ、「ここは日本だ」とか考えてるのかなぁ。頑固に、「日本には日本のやり方がある」とか、勘違いしてたりして。(T^T)


◆追記1:楢崎も怒りが治まらないようですね
「ゴール前の守備が全部ファウルになる。審判も上達してほしい」



◆追記2:相馬さんがこんな記事書いてました。(09/05)
@nifty:Sports@nifty:サッカー特集by相馬直樹:レフェリーに関する一考察 〜鹿島vs名古屋戦より〜

◆追記3:スポーツナビを眺めていたら、こんな古〜いコラムを見つけてしまいました。
(09/08)
スポーツナビ コラム 宇都宮徹壱の「日々是世界杯」より
6月25日(火)ソウル――快晴
切なる思い、「サッカーの正義」は守られた


| 10:23| サヤエンドウ| comments(1) | trackbacks(1)
グラ、対鹿島戦、負け(泣)
 つい三日前のことだったんだけどなぁ。ドローとはいえ、満足して帰ってきたの。
 ふだんTV観戦してると、毎日のようにニュースで結果を聞かされる野球――地元ドラゴンズ戦は試合自体、結構マメに放映されてるし――のように、グラの試合も毎日、見たくなる。
 けど、スタジアムへ行くと、1週間くらいは余韻を楽しみたい感じ。すぐに次の試合が来て、「え、もう?」と思ってしまった。
 もっとも、負け試合だったら、そんな悠長なことは言ってられないかもしれないけどね。今夜みたいに。


名古屋、鬼門カシマで18戦全敗/J1 - サッカーニュース : nikkansports.com

 ゲームが見られないんで、「J's GOAL」で経過を見ていたのだけど。最初に津田が得点、と見たときには、いい感じだと思ったんだけどなぁ。
 なんとまぁ、イエロー・カードの多いこと! グラの方が多い――というか、ほとんど全員もらってるんじゃ? お互い、退場者を出して10対10?
 流れだけを速報で見ていると、荒れた試合ってイメージ。でも、W杯じゃないんだから。
 いったい、審判、誰?
 (対ガンバ戦の線審といい――さっさとオフサイド・フラッグ上げろっての)

 選手たちのコメントを読んでも、今日もまた、PK(レフェリー)に泣かされた試合、という感じだったみたい。そういうのって、がっくり来るよね。

 セフのコメントだと、前半は最高、後半ダウン、という形。前節とおんなじですねぇ。
 もっとも、ヨンセンが自国代表戦で離脱、金正友(キムジョンウ)、玉田が怪我、スピラールもフェイスガードを付けての参戦、といった状況。少ないコマをやりくりしての闘いといった感じのなか、大量失点しなかったことだけでオーケイかも。


 ところで、中村直志は代表に選ばれるのでしょうか。
 TV観戦は、NHK-BSの「大分対浦和」戦でしたが、大分のGK西川、いいですねぇ。楢崎2世って感じ。噂によると、彼は今回の代表に入りそうですが……。
 わがグラの本田の“飛び級”は?

 もうひとつ。セルティックのほうの“中村”俊輔が帰国してるみたいですね。日本にいるのに、代表選出の報を聞くのは、シンドイだろうなぁ。
 でも、ちゃんと試合に出てるんだし、結果も出してるみたいだし、ヘコまずに頑張ってほしいな。

| 00:27| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(3)
すごいね――「伊藤翔、アーセナル獲得即決!」
 ↓このニュース、ここ以外では、まだアップされてないようですね。今のところ。
中日スポーツホームページ――「ベンゲル監督惚れた!! 入団テストで衝撃5発」

 朝刊を開いても、載ってました。
「スゴイ、本当に合格したんだ」
 これが感想。

 先日、録画しておいたTVの「グランパスExpress」を見ていたら、特集の本田選手とならんで取り上げられてました。伊藤翔、地元は中京大中京高校生の、まだ18歳。

 (中京大中高といえば、あのフィギュア・スケートの浅田真央ちゃんがいますね。アメリカ行っちゃったけど。あとは、卒業生でミキティこと安藤美姫選手とか。)

 で、何がビックリかっていうと、あの名門、ベンゲル監督率いる「アーセナル」の入団テストを受けると。(その前に、フランスのグノープルも受けるようなことをアナが解説してましたが) そのときは、“何とか引っかかってくれれば”くらいの認識。全く、見る目――というか予備知識? ありませんでしたねぇ。

【ロンドン原田公樹】イングランド・プレミアリーグのアーセナルが、U−19(19歳以下)日本代表で愛知・中京大中京高3年のFW伊藤翔(18)の獲得を決めた。入団トライアル2日目の28日にミニゲームで5得点を決め、アーセン・ベンゲル監督(56)=名古屋グランパス元監督=から「獲得したい」と伝えられた。アーセナルはまれな才能を持つ若手選手として、特例的に労働許可証の発給を申請する方針。来春、日本人として初めて、Jリーグを経由せず高校から直接、欧州の主要クラブへ移籍するプロ選手が誕生する。 

 名将ベンゲル監督の心を動かしたのは28日、トップチームでのミニゲームだった。ハーフコートでのGKを含めた7対7で、トーゴ代表FWアデバヨルと2トップを組んだ伊藤翔は、イングランド代表DFのA・コールを巧みに手で押さえて得点するなど計5得点。アデバヨル、17歳でW杯のイングランド代表に選ばれたFWウォルコットが1点ずつしか決められないなかで大量得点。その直後、ベンゲル監督に監督室へ呼ばれ、こう切り出されたという。

 「気に入った。獲得したい。エクセプショナル・タレント(まれな才能を持つ選手)として、特例的に労働許可証を発給してもらうように手続きする」

 通常、伊藤翔のようにフル代表歴のない場合、英国の労働許可証が取得できず、イングランドのクラブとプロ契約できない。しかし、ベンゲル監督は「昨季、特例として労働許可証が発給されたカメルーン出身の18歳の選手(アレキサンドラ・ソング)がいる。翔も弁護士を通じて同様の手順を踏む」と同席した伊藤翔の代理人、遠藤貴氏に伝えたという。

 その夜、伊藤翔はベンゲル監督やデイン副会長らクラブ首脳陣と並んでリザーブリーグのアーセナル−チャールトン戦を観戦。アーセナルがクラブ一丸となって、伊藤翔の獲得を目指していることがうかがえた。移籍の手続きが完了すれば、来春からライバルとしてレギュラー争いをする、ウォルコットやアデバヨルのプレーを食い入るように見入っていた。

 「楽しみです。アーセナルのサッカーはパスも展開もすべてが速い。そのスピードに結構ついていけたし、ここでやってみたい」。目を輝かせる伊藤翔が早ければ今季終盤、あこがれのスター選手・アンリとツートップを組んで、プレミアデビューを果たす。


 「グランパスExpress」でも、練習生として参加したときのことを、「結構、ついて行かれたので、できるかな、と思った」という発言がありましたっけ。
 ナカタが消えて、日本のサッカーの将来は……なんて、悲観的なコラムもいっとき、ありましたけど、次なる世代は確実に育ってきてる感じですね。

 名古屋でも実績を出したベンゲル監督。その下で、思いっきり鍛えられておいで〜。
 \(^^)√
| 11:11| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(4)
第20節、グラ対ガンバ戦、行ってきました
 ホントに久々のスタジアム観戦♪
 応援団の歌といい、かけ声といい、思わず「懐かし〜」と言ってしまいそうになって。子どもがサッカーファンに育ってくれて、ありがとう、です。嬉しい

 夏休みの最後の日曜日とあってか(うちもそれが理由)、家族連れ=お子ちゃまの多かったこと。途中で入場者数の発表がありましたが、1万7千人! 少し前まで、数千人単位だったんじゃなかった? ヨンセン効果か、連勝効果か、はたまたオシム(直志代表入り)効果か。

 そういえば、玉田めあてか、宮本めあてか、というおなご衆も、やけに多かったですナ。
 玉田もキム・ジョンウ選手も怪我でベンチ入りも無し。がっかり。金選手のほうは、何か賞を受け取るために顔を見せてくれてました。玉田選手、怪我してるのに無理してたみたいだし。悪化したんじゃないといいけどね。


 話は戻って、名古屋駅に出たころから、あちこちに“赤鯱色”のユニ着た人がいて、なんだか楽しくなっちゃいました。
 今日は「どまつり」の最終日でもあるし――出演者らしき、衣装を着た小グループさんもチラホラ――、ドラゴンズ戦もあるようで、夕刻の名駅はけっこうなにぎわいでしたよ。
 で、レプリカユニ着てる人も、グラの赤に対して、ドラの青! 最初は、代表ユニ着てるのかな、なんてボケかましてた私です。(^_^;

瑞穂17000人-グラ対ガンバ1
瑞穂17000人-グラ対ガンバ1 posted from フォト蔵

瑞穂17000人-グラ対ガンバ2
瑞穂17000人-グラ対ガンバ2 posted from フォト蔵

 「愛知万博」は長久手会場、“愛・地球博ひろば”で使われていた「エキスポビジョン(オーロラビジョン)」が、瑞穂陸上競技場に設置された、というニュースは知ってたけど、なかなか試合を見に行かれなかったので、今日が初見。
 全員を載せたいけど無理なので、“代表”(^_^;で、わが中村直志選手を。

オーロラビジョン-グラ、中村直志選手
オーロラビジョン-グラ、中村直志選手 posted from フォト蔵

 あらためて、競技場のでかさを体感。あのオーロラビジョンが“当たり前”な大きさに見える〜。万博の“広場”では威容を誇っていたのになぁ。とはいえ、元は陸上競技場。トラックが走ってる分、ピッチが遠いのは、やっぱりみ「何とかならないかなぁ」です。


 試合自体は、前半はグラ、後半はガンバと、アウェイ側のゴール前ばかりで“見せ場”ができてて、「アウェイ側で見ればよかった〜」と思うほど。
 とはいえ前半、PKで藤田、流れで直志、FKで本田と3得点したこともあって、大盛り上がり。2得点のところで、播戸選手にゴール決められちゃいましたけど、そのすぐあとに3点目。各々の個人技もさえてたし、今日のグラは、同じ対戦相手に前回、1−5で負けたとは思えないほどの出来。

 ――そういえば、スピラールと播戸が何やらやりあってるのを見て、後ろの席の人が「喧嘩してる」なんて言ってたけど、あとでビデオで見直したら、播戸がスピラールのフェイスガードに額をくっつけるようにして“挑発”してました。スピは「どうしたの、この人」といった感じで両手広げて、とりあってませんでした。“挑発”失敗?
 でも、こういう根性というか精神力、“代表チーム”にほしいなぁ、と思ってしまったのは私だけ?


 それにしても、本田クンはすごい♪
 FKを蹴る際、直志が横にいて、どっちだ〜、なんて私の周囲のサポたちも騒いでたんですが、結局、本田が走り出して、キック。壁の上を越え、巻いてゴールの隅に! これはGK、取れませ〜ん。
 左サイドで加地に競り勝ってたし、突破させなかったし、ホントに楽しみな20歳(!) フル代表も夢じゃなさそう。頑張ってほしいなぁ。

 まぁ、後半は、超攻撃的にきたガンバに押され、守護神、楢崎――近ごろ、出番が多くて嬉しい――の必死のセーブもむなしく、ギリギリで追いつかれてしまったけど、相手は首位争い中のチーム。

 残り10分くらいのところで、ガンバの選手、2人くらい、倒れ込んでましたよ。

 それくらい、死闘を尽くした、ってことですよね。
 最後まで走ってたかという点では、後半、ヨンセンを孤立させたりしてたグラの負け。(まぁ、この辺は、好機をオフサイドや迷いで失ったりして、効率よく得点できなかったというあたりに原因がありそう――なんて偉そうに分析してるよ)
 でも、ガンバ視点で見れば、「こんなところで負けてられない」「底力を出してなんとか追いついた」ってところでしょうか。
 そんな風に闘わせたグラの選手に拍手!


 メイン・ゲート出たところで、グランパス君のお見送り。
 グラ君のみだと背景にとけ込んでしまう(笑)ので、両脇に「12番目の赤鯱団員」を。
 って、やっぱり闇にとけ込みそうになってるなぁ。

瑞穂-グランパス君
瑞穂-グランパス君 posted from フォト蔵


 おみやげに、やっと買えたグランパス君のぬいぐるみストラップ。も〜可愛さ満点! これだから、ドロー試合でも、ニコニコして帰れるのかな>グラサポ。――って私のことですけど。

グランパス君
グランパス君 posted from フォト蔵
| 19:30| サヤエンドウ| comments(2) | trackbacks(3)
名古屋の夏は「どまつり」でサヨナラ
どまつりBB
にっぽんど真ん中祭り」オフィシャルサイト

 昨夜の前夜祭から始まってる「どまつり」。
 =ど真ん中祭り。名古屋が日本の真ん中にある、ってことで命名されたとか。
 元来、お祭り好きなんで、1回目から注目して、会場に行ったりもしたけど、ここまで大きくなるとは思わなかったなぁ。
 でも、気持ちはわかる。

 名古屋にはあの「名古屋祭り」という、京都の時代祭りみたいな、豪華絢爛のパレードがあるけれど、やっぱり「見る」イベントという感じだった。市民参加という面では、行列の先遣隊という感じの“バンドフェスティバル”、ブラスバンドとかバトンチーム、鉄砲隊などがあったりもしたけど、やっぱり“前座”というイメージ。

 「誰もが」「自主的に」「自由に」参加できる、というイベントを、市民は求めてたんだと思う。それが、ここまで拡がった原因だろうね。


 それにしても、今日は「24時間テレビ」もやってるね。同じ日ってのは、偶然なのか、敢えてぶつけた=毎年、中継地になる場所に祭りの人が集まるから、ってことなのか。まぁ、「24時間〜」の方は、募金は協力してもテレビは見ないんで、どうでもいいことなんだけどね。

 地元のテレビ中継自体も、チームとして初期から参加しているCBCは別として、年ごとに増えてきた。これまでは、昼の中継だけだったのに、今年は総踊りのある夜の中継も!
 夜、なかなか出られない人間には、とっても助かります〜♪

 去年、「愛知万博」に祭りの日以外にもイベンターとして参加したりしてたから、知名度が一気に上がったことも関係してるのかも。もっとも、参加チーム200! 地元のメディアとしては、放っておいたら市民に叱られるよね。
| 14:26| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(1)
「GO! GO! カリート」
 いつも聴いてるFM局、ZIP-FMのイベントで、“カリート”ご本人が来る! とDJがしきりに叫んでた。スタジオじゃなくて、カフェ・アビームというディスコ系クラブで、ちゃんと歌ってくれるそうな。なんだか番組聴いてるだけで、こちらまで興奮して来ちゃう。


 少し前からラジオのFM局でかかってて、聴くたびに娘と一緒に笑い転げてた。ヨーロッパから来た楽曲だというけど、これ、日本を狙ってない〜? って。
 「カリート」と早口でまくし立てるのも可笑しいけど、これに「カリカリっと」と聞こえる歌詞がまた!ときめき

 そうしてるうちに娘はバースディプレゼントにiPodをゲット。なんと、初っぱなから、この曲をダウンロードしたい! と来た。
 まぁ、1曲200円だしね〜。彼女の小遣いから出せるし。
 ある意味、いい時代になったもんだ。

 もっとも、データだけだから、形に残らないけど。(残すには自分でCDに焼き付けなくてはならない)
 娘は、iPodで聴きまくってるみたい。←こういうタイプは、精神的に参ったりってことがないんだろうな。ウラヤマシイ。


視聴もできる「カリート オフィシャルサイト」

動画はこっちの方が全曲


メキシカン・ヒーロー~カリートのフェスタへようこそ!~
カリート ドリーミュージック (2006/07/12)

| 23:56| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(1)
もう来年のカレンダーの予約?
オンライン書店ビーケーワン カレンダーページ

 もうじき夏休みも終わり。娘は宿題の追い込み?に追われてます。たらーっ
 立秋はもうとうに過ぎてるし、お盆も過ぎた。暦の上では秋。この暑さも「残暑」なんだけど、キツくて、もう限界〜。

 へばってたら、↑なんと来年のカレンダーの予約のお知らせが。
 なんか、毎年、時期が早まってく気がするなぁ。この分だと、正月が済んだらすぐ次の年の予約!
 ――なんてことは、ないか。

 毎年、秋という季節は、あっという間に過ぎてしまう感じ。もちろん、子どもの学校などで行事が目白押しだから、という理由もあるのかもしれないけど。――ちょっと多すぎるような気もしないでもない。何もこの季節ばかりに詰め込まなくても、と思ったりする――。あわただしく日を繰っていくうちに、冬に突入、毎年、その繰り返し。

 と溜息を吐きつつも、ページを開くと、眼に付いたのはコレ↓。


 なんか、秋ドラマになるという話も聞いた。同時に、アニメ化の話も。
 いったい、どうなってるんだ〜? (少し前に、ドラマ化の噂が出たとき、原作者は必死に否定してたぞ)
 ドラマは、“のだめ”こと野田恵が上野樹里、千秋真一が玉木宏、だって?
 う〜ん、な配役だなぁ。どっちの役者さんも好きですけどね。でも……原作のキャラが強烈すぎる! からかな、アニメの方がマシって気も。


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のだめカンタービレ 2007年カレンダー

 同じAmazon ↓うわっ、商売巧っ!
 て感じ。

| 09:35| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
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