2014.01.17 Friday
一定期間更新がないため広告を表示しています
| | スポンサードリンク| - | - ▲
ericolumnハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます |
|
PROFILE
読んでるブログ
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
FootBall公式&チケ情報
■Jリーグ日程&TV放送予定
■ACLスケジュール&TV放送予定(BS朝日) ■ACL e2放送スケジュール(テレ朝チャンネル) ◆e2 ナビスコ杯 TV放送スケジュール ■FリーグTV放送予定 ◆(公式)グランパス対戦表 ★(公式)FCチケット情報 ★チケットぴあ 名古屋グランパス ■Fリーグ・名古屋オーシャンズ公式 ◆F-名古屋オーシャンズ対戦表 ★F-名古屋オーシャンズ・チケット情報 ★Fリーグ・チケット情報 ■FC岐阜オフィシャルサイト ◆(公式)FC岐阜対戦表 ▼岐阜新聞Web 対戦表&ニュース ★チケットぴあ_FC岐阜 ■FC刈谷オフィシャルサイト ◆JFL 対戦表 グランパス・ダイレクト ★FC岐阜-アクトス楽天市場店 ★サッカーショップ加茂楽天市場店 BlogPet
映画情報
AD
|
2005.04.24 Sunday
毎日のようにラヴァースを聴いていると、次から次へと“懐かしのメロディ”が現れる。
今日はこれ。昨夜のラスト・ナンバーとしてかかっていた。『The Very Best of England Dan & John Ford Coley』のなかの1曲、「Love Is the Answer=愛こそ証」。 甘いメロディラインと、ちょっと弱々しいくらいの歌い方。深夜の放送にはぴったり。 ![]() The Very Best of England Dan & John Ford Coley 検索してみて、ようやく「Dr.ヘッケル&Mr.ジャイヴ」の人たちだと思いだした。ちょっと変わった、とんでるタイトル、面白お洒落(?)なジャケットは、私のなかの“ヴォーカル・デュオ・グループ”というイメージからは遠くて。(ホール&オーツだって、ヴォーカル・デュオ・グループ”なんだけどね) 思わず、ジャケ買いしそうになったけど、お金のない時期だったので、結局はLPをレンタル(!)して聴いてたんじゃなかったっけなぁ……。(まだ当時は、CDとLPが並んでた) ![]() Dr.ヘッケル&Mr.ジャイヴ ↑これは今、在庫切れだそうな。絶版じゃないだけマシか……と思ったら、アマゾンでの在庫切れ、はもう入ってこない、と同意語みたいで……うう。ベスト盤で我慢?しよう。 イングランド・ダン(シールズ&クロフツのシールズの弟)とジョン・フォード・コーリーは71年からA&Mで3枚アルバムをリリースしたが、アメリカでは話題とならなかった。76年ビッグ・トゥリーに移籍後、パーカー・マギー(シンガーソングライターであるが、彼らの曲の作品くらいしか知られていない)が作った「I'D REALLY LOVE TO SEE YOU TONIGHT(秋風の恋)」が全米2位の大ヒット。その後も「NIGHTS ARE FOREVER WITHOUT YOU(眠れぬ夜)」「WE'LL NEVER HAVE TO SAY GOODBYE AGAIN(愛の旅立ち)」「KEEP YOUR SMILE」などのさわやか感あふれるハーモニーでヒットを続けた。 ☆「Going Back to 60’s and 70’s」さんのページより。“ENGLAND DAN & JOHN FORD COLEY(イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリー)”の欄から。 タイトルとメロディが結びつかない(記憶に残っていない)ので、ピンとこないけど、多分、聴けば「ああ、あの曲」と思い当たるに違いない。 でも、私にとっての彼らは、やはり、昨夜聴いた『Love Is the Answer』につきる、と思うなぁ……。 2005.04.22 Friday
このところ、万博FM放送、「FM LOVERTH」ばかり聴いているせいか、すっかり70年代、80年代気分(=懐かしモード)な私。
あ、こんな曲もあったっけ。わ〜、コレ、よく聴いてたよ〜。てな言葉を始終、発してる。 FM LOVERTHのホームページでは、オンエアリストを絶えず流してくれているので、メロディだけ覚えていて、曲名を忘れているようなものは、即チェック。 そんなところから、『DISCO FEVER』というCDを知った。あのパパイヤ鈴木氏が選曲、解説を書いている。 DISCO FEVER posted with amazlet on 06.02.11 オムニバス アース・ウィンド&ファイアー J.リンド A.ウィリス シック ロジャース エドワーズ ラヴェル A.クルー K.ノーラン ユニバーサルインターナショナル (2001/08/01)売り上げランキング: 13,538 なんというか、ものすご〜くベタな選曲。でも、当然だよね。当時、ラジオでバンバン流れてたし、“ディスコ”でも必ずかかってたものばかり。 このなかで、私自身がシングルなりLP盤なりを買った曲――というか、アーティスト。 「ブギー・ワンダーランド」(アース・ウインド&ファイアー) 「ホット・スタッフ」(ドナ・サマー) 「今夜はブギーナイト」(ジャクソンズ) 「ディスコ・インフェルノ」(トランプス)――これは、そのものズバリの映画『サタディ・ナイト・フィーバー』のサントラ盤に入ってましたね。 「ダンシンング・クイーン」(アバ) 「Y.M.C.A.」(ヴィレッジ・ピープル) こうやってみると、ベタななかでもさらにベタな曲ばかり、という気が。 他に、借りたりラジオからエア・チェックしたりしたもの。 「おしゃれフリーク」(シック) 「ホワッツ・ゴーイング・オン」(マーヴィン・ゲイ) 「恋のサヴァイヴァル」(グロリア・ゲイナー) すごいわ、半分くらい、“手元に置いて”聴いてたんだ。結構、ミーハーだったんだなぁ。って、今さらだけど。 DISCO FEVER(2) posted with amazlet on 06.02.11 オムニバス クインシー・ジョーンズ チャス・ジャンケル ケニー・ヤング パティ・オースチン ロッド・テンパートン チェンジ D.ロマーニ M.マラバシ T.ウィロビー ユニバーサルインターナショナル (2001/10/24)売り上げランキング: 15,651 『2』が欲しくなったのは、「イン・マイ・ハウス / メリー・シェーン・ガールズ」が入ってたから。 もうホントに何年ぶりに聴いたかしらん、て感じ。一風かわったサウンド、アレンジ、メロディなんだけど(私が思ってるだけかも)1回、聴いただけで印象が残るというか、忘れられないメロディになること間違いなし。 好き嫌いが分かれる曲だと思うけどね。コーラスの部分などは、何回聴いてもゾクゾクしますです。 で、『3』 DISCO FEVER(3) posted with amazlet on 06.02.11 オムニバス プリンス ドゥービー・ブラザーズ トム・ジョンストン ザ・スタイル・カウンシル ポール・ウェラー チャカ・カーン リック・ジェームス ダイアナ・ロス バーナード・エドワーズ ユニバーサルインターナショナル (2002/01/23)売り上げランキング: 22,187 「1999」(プリンス)が入るのは当然としても、「ロング・トレイン・ランニン」(ドゥービー・ブラザーズ) 「スペシャル・トゥ・ミー」(ボビー・コールドウェル) このラインナップは、選曲者らしいというか。 あ、チークタイム・ソングね。そっか。(実をいえば、そんなにはディスコに行ったことないヒト――ラジオの前で、踊ってました(^_^;) そうした“歴史”を知らない世代の人にも、充分受け入れられる曲ばかりだと思うけどなぁ。山下達郎氏ではないけど「オールディーズ、バット、グッディーズ」、「古いけどいいもの」というのが、全般的な感想かな。 2005.04.19 Tuesday
地元新聞に毎週、“グランマの絵本箱”というコーナーがあるのだけど、今朝はそのスペシャル版が載っていた。題して「10代の心を読む」
親のための参考本?リストアップ。 懐かしいサガンの『悲しみよこんにちは』――サガンは、昨年、亡くなりましたね――コレットの『青い麦』なんてものから、森絵都『カラフル』、村上春樹『風の歌を聴け』まで、多種多様。 これくらいなら、地元の図書館でも揃うかな。 というのも、住んでる町の(まさしく町立)図書館は、ハコは立派になったものの、中身が伴わないという典型的な?類で……。新刊はほとんど入ってこない、リクエストするたびに「上と相談して購入するかどうか決めますので……」と言われる。以前、愛知県図書館から借りた本を貸し出して(ややこしいね)くれたことがあるので、県図書館から借りればいいじゃん、と私などは思ってしまうんだけどね。 そうはいっても、子どもの本はそこそこの充実度で、新刊もわりと入ってる。なけなしの予算をこちらにかけてくれてるんだろうな。感謝しなきゃ。 とはいえ、引っ越してくるまで名古屋市内にいたし、実家も市内なので、地元にない本は、区の図書館に行って探してる。これは都心部の図書館ならあたりまえかもしれないが、市中の図書館と連動して、自分のところで持っていない本も取り寄せてくれる。地元でごちゃごちゃしてるより楽。 余談がすぎた。リストを書き出そうと思ったのだけど、また別の日に。 サイドページに載せようかな。 2005.04.15 Friday
春休みが終わって、親である私はちょっとホッとしてたりするんだけど、娘はそうも行かないだろうなぁと。
クラスは、なんとか1年のときの仲良しさんと一緒になれた。――というより、先生方が一緒にしてくれた、ようなんだけど。(最近て、そういうこと、するんですねぇ。時代は変わった……) 問題は体育会系の部活。1年のとき、何度「かわりたい」と訴えても、あれこれ理由をつけて退けられた。まぁ、かわりたくなったおおもとの原因――まぁ、早い話がイジメだったんですけどね。未だにこの言葉を使うとプライドが傷つくらしくて、私は「嫌がらせ」と言ってます――は、先生方で取り除いてくれたけれど。でも、部の雰囲気がよくなったわけではないらしくて、キツイ気分を抱えたまま、時間をやり過ごしてるようす。 家に帰ってくると、バタンキュー、です。カバンも放り出して、倒れ込んでる。 それで癒されればいいけど、ちょっとイヤなことがあった日は、怒りっぽくて、少しでも説教口調で話すと、ものすごく反発して、ケンカになったりします。 そんなとき、ため息を通り越して、涙が出そうになります。 無理しても私立に行かせるんだったかなぁ、と思ったり。名古屋は、女の子は私立というと、お嬢さん学校的なところが多いので、ここまでこじれるような問題は起こらないんじゃないか、とか。 2005.04.14 Thursday
相変わらず、日記の記述が滞っちゃってます。
春休み、体調不良、いろいろ理由はあるんだけど……精神的、時間的余裕がないとなかなか難しい、ってことですね。 それと、近ごろハマってるビーズ・アクセ作りに夢中になってると、パソコンに向かう時間がなくなる、ってことも理由のひとつ。まぁ、こちらはいずれ仕事に結びつけたいなぁなんて考えているので、せっせと取り組んでオーケイなんですけどね。 それにしても、やっと!春休みが終わったし(なんて言うと、娘に叱られそうだけど)、少しは時間がとれるかな。クラフトとネット、両立できるように配分をちゃんとしなくては……。 (R) 2005.04.13 Wednesday
『太陽のえくぼ』以前の日記、http://d.hatena.ne.jp/erka/20050309にも書いたけれど、ようやく予約開始。
![]() 太陽のえくぼ しかし、今度のジャケットは、ずいぶん派手というか、賑やかですねえ。達郎にあるまじき(?)元気さ。 「めざましテレビ」のバック・ソング――じゃなくてテーマ・ソングか――とあって、明るい、爽やか路線の曲調。いい感じですね。 限定販売とのことなので、こりゃすぐに予約に行かなくっちゃ。 2005.04.09 Saturday
“オンラインDVDレンタル”なるものに登録した。月額3000円ちょっと。1回に借りられる枚数は3枚。期限なし。
ひと月に10枚以上、借りられれば、現実の店舗より安くなる計算だが、郵便でやりとりするので、イナカ住まいの私はちょっと不利。予想どおりというか、週一のやりとりに落ち着きそう。 とりあえず“候補”をマイページに入れてみた。『コラテラル スペシャル・コレクターズ・エディション』などの人気作は、「かなり待ち」状態。 次が「わりと待ち」。リストに順位があって、次の「少々お待ち」が「貸し出しOK」よりも上位にあると、先に届いたりする。それで、いきなり↓コレが来て、面食らった。だって、10位くらいに入れといたもの。(それだけ、上位に入れたものの「かなり待ち」状態が、激しいってことだよね) ![]() 青の炎 特別版 今となっては古い作品かもしれない。……が、一応、感想などを。 “監督、脚本:蜷川幸雄”といっても、こんなものかなぁと。 (なんて、蜷川さんの舞台なんて、ニュースくらいしか、見たことないんだけど。) 二宮和也、アイドル脱出(?)と騒がれた作品だったっけ。それで見てみたかったのだけど、そして演技はたしかに素晴らしいのだけれど、話の内容に今いち感が。リアルに感じられなかった。 時代は経たりということか、二宮演じる主人公のキャラクターが、今の時代にしては古めかしくて、ああ、昔の話(制作、公開当時の)ものだなぁと思ってしまうのだ。 母親と妹を苦しめる“義理の父”に憎悪を抱き、それが殺意に変わる。 (この義父を山本寛斎が演じていて、かなり不気味。最初、見たことある俳優だなぁと思ったものの、寛斎とは気づかなかったくらい) 「青の炎」シナリオブック―メイキングPHOTO付 posted with amazlet on 06.02.11 蜷川 幸雄 宮脇 卓也 角川書店 (2003/03) 売り上げランキング: 80,543 ミステリーということでみれば、よくできてる、のかもしれない。完全犯罪が成立するかどうか。ハラハラドキドキ。 でも、そこに“妙に現実的な”少年犯罪を絡めてしまったから、なんだか中途半端になってしまったような気がする。原作付きだから、仕方がないのかもしれないけれど。 主人公の悲しみ、苦しみは、大いに理解できる。 殺意も、犯罪も。それ故の不安も、苦悩も。 こんなことって――主人公の置かれた家族の形態って、日本中のあちこちにあるんだろうし。 でも……なんだろう、妙にもどかしい。結びの主人公の行動も。 理解できるけど、なんだかやっぱり古めかしい気がしてしまうのは、私がスレてるから? ![]() 青の炎 貴志 祐介 原作のコメントを見ると、こちらのほうがもっと複雑で、心理描写も多そう。 映像にするってことで、簡略化、すっきりさせすぎたのかもしれない。入り組んだ人間関係や心の綾といったものが、のっぺりしてしまったのか。 まだ原作を読んでないので、勝手な推測だけど。 (こちらも)図書館で借りてきて読んでみようっと。 | 1/2PAGES | >>
|
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
本サーチ
SPONSORED LINKS
MOBILE
OTHERS
|
| (C) 2020 ブログ JUGEM Some Rights Reserved. |