ericolumn

ハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます
<< March 2005 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
SEARCH
PROFILE
読んでるブログ
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
FootBall公式&チケ情報
BlogPet








映画情報
AD
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| | スポンサードリンク| - | -
『Runny Babbit: A Billy Sook』 シルヴァスタイン
 Amazonからメルマガが来ていて、シルヴァスタインの新刊のお知らせが載っていた。

 “言葉あそびいっぱい!シルヴァスタイン新刊!『Runny Babbit』ほか”

Runny Babbit: A Billy Sook
Runny Babbit: A Billy Sook
Shel Silverstein

1〜2歳向けということで、“読む”英語の復習をしはじめている私としては、恰好の教科書かも?

 それにしても、シルヴァスタインといえば、この本を忘れてはいけないよね。

おおきな木
おおきな木
シェル・シルヴァスタイン, ほんだ きんいちろう, Shel Silverstein



| 20:08| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
『はれた日は学校をやすんで』
はれた日は学校をやすんで
はれた日は学校をやすんで
西原 理恵子

 サイバラ本は、気にはなってても、あの絵がネックで、これまで手が出なかったのだけど。
 解説の
自分に素直だから学校になじめない女の子、めぐみちゃんが主人公の叙情的作品。

 に目が吸い寄せられてしまった。だって、私も“同類”だったから。

 もちろん、この本の主人公とおんなじ、と言いたいわけじゃない。(まだ読んでないから、どんな子がわからないよ)
 
「小学6年生」に連載された。


 というだけあって、いわゆる“サイバラ式”の絵ではないらしい。あの絵がちょっぴり苦手だったヒト――私だ――にも大丈夫のようだ。

 作者の話の
 会社も毎日行く必要はなくて、(略)家庭だって毎日きちんと「営業」する必要はない。


 怠けることを勧めるわけではないけれど。
 というところ、大いに共感。

 自分なりに、子育て、家事をがんばってきたつもりで、そうしてるうちに身体がガタガタになってしまった。今も医者に通ってさまざまな薬を飲んでいるけれども、毛利 子来 さんの『新版 赤ちゃんのいる暮らし』を読んだとき、ふっと楽になった。

 “そんなに頑張らなくてもいいんだよ”
 “ときには、へたばってる姿を見せるのも、子どもには人生勉強”

 という言葉には、目から鱗が落ちた。

 もっとも、最近の私は、のったりしすぎて、夫に小言いわれちゃったりするんだけれど。(^_^;

| 21:59| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
愛知万博の開会式みてた
 人間ドックの日。シンドイ思いして帰ってきたら、子どもの通知表にむかえられて。こちらはいいとして、愛・地球博の開会式をテレビで放映するっていうから、点けて、見た。

 コマーシャルの世界では、困ったら子ども、というセオリー?があるそうだけど――それはともかく、
 “子ども中心”といった演出で、なかなかよかった。「環境問題」って、これからのおとな、今の子どもたちの問題でもあるもんね。――って、翻れば、今のおとなたちの問題でもあるんだけれど。

 昔々の張り切りすぎた五輪の開幕式閉幕式、みたいに派手でなくて、とってもシンプル。
 いいことだ。

 その中でも、トウモロコシの種を袋に入れて客席に降らせたり。手話でキーワードを求めたり。
 公式放送、FMラヴァースを除けば(?)あんまり期待していなかった愛知万博だけど、なんだか盛り上がりそうな予感。




| 18:44| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
『万博MAPミニ』役立ちそう
万博MAPミニ
万博MAPミニ
posted with amazlet on 06.02.11

ぴあ (2005/03/18)
売り上げランキング: 8,954


 アマゾンのレビューを見たら、ボランティア・ガイドの人がオススメ、と書いていた。

トイレの位置などが詳しく載っているらしい。これは買いでしょう。

 春休み中に行こうよ、と子どもが言うので、予定を入れようかと考えてます。早めに用意しなくちゃ。

| 17:57| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
あいかわらず「愛・地球博」かんれん
 楽しいブログ(サイト)を見つけちゃったので、リンク、リンク。

 といって、いつも聴いてるFM局を「愛・地球博」専門局の「FM-LOVEARTH」に変えたせいで、知ったんですけどね。

 かかる曲が70〜80年代の曲が主で、懐かし〜い気持ちにさせてくれて、なんか嬉しい。
 でも、DJさんたち、みな若そうなんだけど。曲、知ってるのかなぁ

 それはともかく、ブログもあって、読んでると会場の雰囲気が(ちょっぴり)伝わってきます。みんな、楽しそう。

 



 記事ピックアップ:

 わっ、モリゾーだぁ。カワイイ〜。http://blog.excite.co.jp/lovearth/1202354

 パーキングコインの記事は、参考になりそう(?)

http://blog.excite.co.jp/lovearth/1101855/



 それにしても、声って外見を表さない(!)ですねぇ。

 って、私が勝手にイメージしてるだけなんだけど。(人それぞれに違うんでしょうね)

| 23:14| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
『友だちへ ~Say What You Will~』
友だちへ ~Say What You Will~
友だちへ ~Say What You Will~

 『世界に一つだけの花』以来――ってこともないけど――SMAPの名を聞くと耳を澄ませてしまう私。今度は『友だちへ ~Say What You Will~』。

 あの“エリック・クラプトン”の曲のカヴァー、訳詞が“竹内まりや”とくれば、当然“買い”でしょう。編曲、小林武史etc.というのはともかく(^_^;。

 SMAPらしい素直な歌い方で、原曲とは違った魅力があって、いい感じ。そりゃもちろん、単なる原曲のコピーでは、面白くも何ともないから、当たり前なんだけど。

 原曲は「愛・地球博(愛知万博)」の公式ソング。記念の意味でも、“買い”かも。

| 22:12| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
ホワイトオパールってどんな色
 ビーズで髪飾りを作るのに挑戦しようと、材料を物色中。本に載っているのは「ホワイト・オパール」という言葉のみ。

 カワイイ作品なんだけど、参考にしようとしてる本は、ちょっと不親切。いわゆるビーズ、丸小と呼ばれるグラス・ビーズの色合いも、単に「薄紅」とか「濃い赤」なんて具合。
 トーホーの何番、とか、スワロでいうガーネット、なんて風に、連想しやすく書いておいてくれるとありがたいんだけどね。

 とはいえ、ホワイト・オパールはちゃんとある色みたい。あちこち、探しに行ってみよう。これもまた、ネットの普及のおかげで、扱ってるお店や個人の人のサイトに行って、ショッピングできる。ありがたい。
| 21:06| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
| 1/6PAGES | >>