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ハレの日なんて多くない。
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スケートリンクへ。フィギュア教室の盛況
 サッカー関連でスポーツ・ナビのサイトを見ていたら、ナビプラスというブログにたどり着いた。で、そこで拾った記事。
フィギュアスケート界の栄光とほころび 2006.3.19|ブラウンシュガーのスポーツ・バックドア|スポーツナビ+
 というより、家族で大須のスケートリンクへ遊びに行ったため、何となく眼が行ったというか。

 それはおいて、リンクは盛況。夏休みということもあるのか、子どもたちの多いこと。
 そうはいっても、よく見ると、教室の子が大半なようす。教室は夕方からだから、その前に来て“自主練”をしているらしい。
 幼稚園児くらいの小さな子から、中学生、いや高校生くらいにも見える女の子まで、それぞれの“課題”に懸命に取り組んでいる。

 スピン、エッジワーク、スパイラル、ステップ、ジャンプ。
 すっご〜い。
 リンクはしっかり“冷蔵庫”で、親たちはダウンコートを羽織って、しっかり防寒対策してる。
 他の地域の教室では、親は完全シャットアウトというところもあると聞いているけど、ここは緩やか。まぁ、シャットアウトすること自体、難しい構造(?)に建物がなってるみたいだけど。(苦笑)


 わが家族はと言うと、相方は昔取ったキネヅカで、押し入れから出してきたスケート靴で。子どもはフィギュア用の貸し靴で。相方はともかく、娘は初めてなので、おそるおそるリンクへ。中央で、一人前に課題に取り組む子どもたちを尻目(?)に、手すりにつかまりながら前に滑る練習。

 教室の子が多いといっても、遊びに来た人、子どもがいないわけじゃない。親子でコーンを手がかりに滑ってる人とか、友だち同士で競争してる男の子たちとか、なんだかんだといっても、結構来てるんだな、という印象だった。


 フィギュア・スケートにおいて、愛知は今、いちばん熱心な地域だとメディアが煽る。たしかに、伊藤みどり以来、大須のスケートリンクを拠点にしている教室は、大盛況のよう。娘の別の習い事で仲の良かった子も、フィギュアをやっていて、話には聞いていた。けど、日中にこれほど熱心に来ているなんてね。

 ロビーには、しっかり浅田真央ちゃんの載った新聞記事の切り抜きが、掲示板に貼ってありました〜。


| 11:32| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
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