ericolumn

ハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます
<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
SEARCH
PROFILE
読んでるブログ
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
FootBall公式&チケ情報
BlogPet








映画情報
AD
<< 女帝論争 | main | 『回想回転扉の三島由紀夫』 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| | スポンサードリンク| - | -
『翼のある子供たち』
翼のある子供たち
翼のある子供たち
ジェイムズ・パタースン, 古賀 弥生
ランダムハウス講談社文庫


 書評欄でタイトルを見たとき、児童書? とも思ったのだけど、内容を読んで、これは違うわ〜と。一応、SF、娯楽小説(といって古ければ、エンターテインメント)。


全米ベストセラー作家が放つ超絶サスペンス
その翼で生きのびろ!
軍事施設から逃げ出した、翼を持つ少女。彼女が明かした身も凍る人体実験とは……



 う〜ん、どうも最初、抱いたイメージとはずいぶんかけ離れてきたような……。ちょっと前にテレビで放映してたアメリカ産アクション&サスペンスの「MAX」=「ダークエンジェル」に近い設定かな。



★bk-1
翼のある子供たち
ジェイムズ・パタースン著 / 古賀 弥生訳
(・e・)


★楽天ブックス
翼のある子供たち

| 23:44| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
| 23:44| スポンサードリンク| - | -
コメント
 コメントする









 この記事のトラックバックURL
http://erka.jugem.cc/trackback/480
 トラックバック