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ハレの日なんて多くない。
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「ガンバ大阪 アウェーで浦和レッズを下し決勝進出」
 だいぶ遅れた言及エントリーですが、いろんな意味で面白いゲームだった。
 前半、猛烈な攻勢を掛けてきたレッズ。に、タジタジとなった感のあるガンバ。前線の選手にボールが収まらないせいでもあるけど、得意の中盤すら支配できないガンバの姿というのも珍しいというか。
 相手がレッズだからというより、これがACLの場だと見れば、そうしたゲームも当然なのかな。

 来季、グラもACL枠が取れたとしたら、相当の選手の補強、レベルアップをしないと、無様な姿を見せることになりそう。(個人的には、そうした経験が選手たちにも、チームにも必要だと思うから、なんとか枠だけは確保して欲しいけどね)

 ボールの収まらない前線の交代で、がらりと変わった後半も、面白かった。
 ニュースなどによると、単に交代だけでなく、システム・チェンジも効いた、あるいはレッズが後手に回った等々、書かれているけれども。

 いろんな見方が出来るのもサッカーの良さ(あるいは馴染みにくさ、難しさ)だけれども、これほど采配というのものがモノを言ったゲームもないよなぁ、というくらい。

 それもこれも、レベルの高い選手が両チームに揃っているからこそ、なんだろうけどね。

| 18:55| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
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