ericolumn

ハレの日なんて多くない。
ケの日、日常と悩みを書いてます
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オーバーレイって怖
変な広告が入ってる。
一瞬、ハッキングされたかと思ったわ。
| 13:59| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
巻祐樹、やったね〜♪
 相変わらず速報メールを見て、送ってます。
 0−0で推移して、最後に決められたらどうしよーと思ってたけど、
 我らがグランパスが、最後に決めてくれたようで。
 (これぞ、Never Give Up!)

 やった〜、(やっと)ナビスコ・カップで1勝だ〜♪

 結果が出れば若者は伸びる(はず)。巻祐樹、これで1枚、剥けてちょ。
 (っと、去年もナビスコで1ゴール、挙げてたっけ。笑)


 詳細はまた(いらん?)

| 17:20| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(1)
嘘っ、レッズに勝った?
 仕事中にこっそり経過メールを見る。
 ヨンセン、ゴール!
 うそっ、勝ってる?

 小川君のゴールが決まりますように……。
 と思っていたら、結果メールに名前が。
 え、ホント?

 2−0♪
 やった!
 勝った!
 勝ち点3ゲットだ〜!

 狂喜乱舞(密かに)してますヘ(^o^)/\(^_^)/(^^_)ルン♪


続きを読む >>
| 16:29| サヤエンドウ| comments(4) | trackbacks(9)
CLセルティック〜負けてない、勝ててない
 ここに俊輔がいないのが悔しいねぇ。

PSVアイントホーフェン アウェーでCSKAモスクワに勝利 : AFPBB News
 今、どなたが指揮を執ってるんでしょう。海外サカーは、ただゲームを見るだけなので、詳しいことはよくわかりません。
 セフがいなくても、きっちりやってるみたいじゃない?(笑)


 翻ってJリーグ、昨日の逆転劇には、未だに興奮が冷めやらず。2強と言われて、絶対的な存在と思っていたレッズとガンバが脱落。秋田豊選手が引退セレモニーで語っていた、“ファイティング・スピリットで諦めずに闘ってきた”チームが栄冠というのは、低迷しているグランパスにも、希望を与えてくれる(?)

 アンダーカテゴリーは別として、オシム体制のA代表に1人も呼ばれていないチームが最後に笑ったというのも、皮肉というか暗示的というか。(オリベイラ監督、キャラ違うんじゃない?というほど、ぴょんぴょん跳ねて、はぎゃぎまわってましたねぇ。内田篤人選手の涙には、思わずもらい泣きしそうに……)
 単純に考えれば、代表に呼ばれる=試合数が増える、ってことで、アントラーズの選手たちは疲労を溜めずに闘えた、ってことなんでしょうか。


 タイトルは、昨日の試合、浦和レッズvs横浜FC戦を見ていて気づいたこと。アナウンサーや解説者が「引き分け」について、横浜FCの場合は「勝てていない」、レッズの場合は「負けていない」と、使い分けて?いたこと。

 首位と最下位の扱いでは、どうしても、そうした表現になるのだろうけど、思ったのはレッズ側。「負けていない」という言葉に、変な風に操られてしまったのかなぁ、と。以前、どこかのブロガーさんが書かれていたのが、「勝ち点では、3引き分けは、1勝2敗と同じことなんだよね」という文句。

 反対に、開幕5連敗して、バス囲みされたチームが、(後半ダッシュしたのはグラに負けてからだよ、宮澤ミシェルさん。ガンバに負けてからではなくて)あとは勝つしかないと、それを本当に実行してきた。その差が顕著に出てしまった感じ。


※おまけ。
 アウェイ柏レイソル戦に行ったときも、朝日新聞さんは、試合後の臨時ペーパーを出していたなぁ。小さい町の方が、やりやすいんですかね。名古屋も瑞穂で配ってくれないかしらん。

| 22:21| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
「ピクシー監督」決定的――え〜っ!
Circle-C 11/5 名古屋「ピクシー監督」決定的

 ホント?
 本気?
 いったい、どうなってるの〜?

 まさか、「オシムの言葉」ならぬひと言が効いた、とか、そういうんじゃないよね?


 ――って書いちゃったけど、ソースが無い……。
 まさか、また報知……。
 (ノ∀`) アチャー やっちゃった、私?

| 19:53| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
妄想、イヴィツァにオファーしていたら
オシムがまだ語っていないこと
オシムがまだ語っていないこと
原島 由美子

 に、ピクシーへのショート・インタビューが載っている。彼がグラを辞める際、フロントに次期監督としてイヴィツァ・オシムを推したとある。(ピクシーとオシムの間柄を思えば充分、考えられることだけれど)
 が、グランパスのフロントは断った。ピクシー談、「フロントは、オシムのことをよく知らなかったんだろう」。

 それもあったかもしれないが、もしかしたら、クソ真面目に、年俸のことで最初からだめだと思い込んだのかもしれない。旧ユーゴスラビア代表を率いた監督のことだ、存在を知らないはずはない。もちろん、評判も。だからこそ。

 ジェフのフロント(祖母井氏?}は、おそるおそるクラブの出せる精一杯の年俸(たしか7000千万あたり)の金額を提示した。しばし熟考の猶予を、の言葉で(やはり駄目か)と落胆しつつ待っていたら、快く受ける返事が来た、のは、今となっては有名な話。


 あのとき、ピクシーの言うことを受け入れていたら……。グランパスは変わっていただろか。
 いや、やはり祖母井氏の人脈、人柄あってのことだったろうから。オシムのほうから断られていたかもしれない。なにせ、“設備等の規模だけはビッグ・クラブ”のグランパス。旧ユーゴの代表監督をやめたあとに“小さなクラブの監督”を選んだオシム。


 とはいえ、「ピクシーにオファー」の話題が出るたびに、そんなことをつらつらと妄想してしまう毎日(苦笑)。

| 12:20| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(0)
5失点とはね……
 負・け・ま・し・た。

 何もできませんでした。
 がっくり。
 (┬┬_┬┬)

 今日は、ほとんどゲームを見ずに、応援してたんだけどなぁ。

 (ネジ)巻き直しです。



| 18:38| サヤエンドウ| comments(0) | trackbacks(1)
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