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2006.06.06 Tuesday
やっと、布団からおこたが消えた。コタツっていうか、アンカだけど。
いつごろからか、かなりの冷え症になってしまい、一年の半分以上は、寝るときに(足だけ)暖房がいる。 まったく、こういうとき、男に生まれたかったな、と思う。 男性で冷え症って、ほとんどいないんじゃ。(いないことはない、かもしれないけれど) 話はちょっと逸れるけれど、上半身をはだけられるのも、男性を羨ましく感じるひとつ。 このごろW杯で話題もちきりのサッカー、試合後にユニフォームを交換する姿をよく見るけれど、すぱっと裸になれるのって、いいなぁ。 先日のフレンドシップ・マッチ、対ドイツ戦のとき、柳沢がユニフォーム破られて、(逞しく筋肉の割れた)胸をはだけ(させられ)てたけど、女にはあんなマネできないもんね。 近ごろのユニフォームは薄くて、簡単に破れるようにできている、そうですが、女性用だったら、そんな風に作るわけにはいかないよねぇ。 結局、サッカーはワールド・カップから離れられないエントリーになってしまった。 でも、寒さに震えながら、靴下に使い捨てカイロを貼りながら、見るんじゃなくてヨカッタ。だって、たとえテレビ画面とはいえ、人が“運動”している姿を横目に、自分は身を縮めてるなんて、なんか、みっともない気がしてイヤだから。 2005.12.27 Tuesday
時々、死という言葉を口にしてしまう。
死にたい。死んでやる。死なせてよ。 そんなとき、本当に落ち込んで、泣けてきて、生きててもしょうがないと思う。あるいは、蓮っ葉な気分で、もうどうにでもなれ、とわめいてしまう。 今日も、相方が、ちょっとひどいことを言って――いや、その前に、14歳の娘が反抗的なことを言って、気持ちがささくれ立っていた。そこへ、相方の思いやりのない言葉が被さって、(もう、何なのよ!)という気分になってしまった。 大人げない? 気が短すぎる? 敏感すぎ? 「一般の」「常識的な」人からは、そんな風に見えるだろう事はわかってる。でも、どうしようもない。 2005.10.21 Friday
![]() うう。私の場合のアレルギー反応は、片頭痛。もう完全にチョコレート断ちしなければならなくなってしまった……。(T.T) 片頭痛の原因に、ワイン、チーズ、チョコレートの3つがあると言われているけれど、私はどうも、チョコレートがダメみたいなのだ。 いや、“みたい”どころではなくて、食べると必ずといっていいほど、翌日に影響が出る。朝、起きるときから、何となく、あるいはどーんと、頭が重い、痛い。 上の3つのことを耳にしたのは、だいぶ前。本当にそうなのかと思い、順に試してみた。ワイン、これは胃にはいいみたいなのだけれど――私は胃炎持ちでもある――飲み過ぎると二日酔いになって頭痛。あたりまえか。でも、ワイングラス半杯でもダメなときがあるから、最近は控えるようにしてる。 チーズ、これは栄養源でもあるから、なるべく当たらないで〜と思っていたら、大丈夫なようだった。というのは、はっきりとはわからないからだけれど、チョコのように即、頭痛がやってくることはないので、多分、オーケイなのだろうと勝手に判断。 考えてみれば、チョコはおやつ。チーズみたいに、これがないとカルシウムが……ということはないので、まぁ、よかったというか。無難なオチというか。 でも……やっぱり、少しは食べたいよなぁ。チョコレート。 2005.03.05 Saturday
このところ、片頭痛から解放されない。
毎日のようにトリプタン製剤のzomigを飲んでいる。 さすがに、なぜこんなに続くんだろう、と思った。疲れているのか? ストレス? 人と会うだけでひどく疲れるようになってから、極力、そうした場は避けている。医者のところですら、行きたくないくらいだ。zomigを処方してもらうには、2週間に1度、通わなくてはならない。早く、一般の薬局で買えるようにならないかな、と思う。“新薬”なせいか、保険を使っても、どのみち高いし。 チョコレートの食べ過ぎか、とも考えた。 「ワイン、チーズ、チョコレート」は、頭痛にとって、あまりよくない食品――というか、誘発する食品らしい。 でも、疲れてくると、甘いものがほしくなる。私の場合、チョコレートが一番。もしかしたら、手近にあるから、という理由だけかもしれないが。 ミルク入りのは甘ったるくてイヤ。ブラックがいい。家事をこなすたびにひとつ。ふたつ。 これがいけなかったかもしれない。 2005.02.28 Monday
片頭痛が襲ってきた。
とはいえ、今回のは定期的な、ホルモンの関係から起こるものとわかっているので、まぁ、こんなものかな、と。どちらにしろ、トリプタン製剤(zomig)を飲めば楽になるので、以前ほどあわてずにすむのがありがたい。 今は解散してしまった文章(学習)の会でも、頭痛持ちという女性は結構、いた。程度の差があるので、お互いの話はあまり参考にならなかったけれど、私のように「寝込むこともあるよ」と言ってくれた人がいて、なんだか、少し安心した。 その人が「酢を飲むといいよ」と教えてくれて、実行しているのだけれど、漢方薬と似ているのか、なかなか効果が出ない。いちばんの原因は睡眠不足。次に緊張。眼の疲れもあったりするから、あんまりパソに向かわない方がいいのかも。 2005.01.16 Sunday
どうしてこんなに心が狭いんだろう、と思う。相手のちょっとしたしぐさや行動、言葉に、すぐに反応してしまう。それも、悪いほうに。いいリアクションを起こせるようなことには無反応。腹が立つのは本当に速い。カッと燃え上がる。言い古された比喩だけど、本当にそんな感じ。自分の胸の奥にある釜のなかで、感情という液体がボッと沸騰する。揺れる、水面に波が立つ、なんて生やさしいものじゃない。
それでいて、そうした自分に自傷して、胃が痛くなる。胃が痛いとイライラする。眠れない。寝不足で頭痛。腹が立つ。その繰り返し。 それがイヤで、なるべく人に会わないようにする。といっても、最低、家族とは顔を合わせるわけで、それすら、苦痛なときがある。 これは甘え? かつて子どもの不登校に悩み、四苦八苦した(はずの)主婦の知人がいて、そうした“心の痛み”をわかってくれるのではないかと思い、話した。けど、ダメだった。返ってきた言葉は「薬に頼りすぎなんじゃ」「自分で何とかしようと思わなければだめ」というキツーイ文言。 どうやら彼女は、バイタリティあふれる猪突猛進型だったらしい。だから、夫さんを説得し (たかどうかは不明だが)、子どもを転校させるために引っ越しまでできたのだ。よくやく得心。 でも、私は、今いる場所から逃げ出せない。どこへも行けない。 子どももたまに「転勤族ならよかった」と言う。本当に全国を転々としている人からは叱られてしまいそうだけど、「ここからどこへも行けない」という事実は、ときにひどく心を萎えさせる。家庭が幸せだからいい、というものでもない。学校で、会社で、諸々の“事件”があると、家庭内での幸せもぶちこわし。だって、そんなに簡単に切り替えられないから。感情の面を。 2005.01.13 Thursday
最初、肩こりの薬としてもらった“デパス”という錠剤。薬局で出された説明書には、「肩こりを和らげる」のと並べて「精神の安定を図る」云々とあった。薬の辞典などで調べると、やはり精神安定剤としての薬効のほうが大きいみたい。何かあると身体がきゅっと緊張してしまうのを、医師は見抜いたのだろうか。なんてことも考えてしまった。
たしかに私は、人前に出ると、極度に緊張してしまう。気が合いそうな相手でも、友人でも、話をしたあとは、どっと疲れる。家に帰ってホッとする間もなく、会話の場面を思い返して、 (あんなことを言ってよかったのかな) とか (もっと違った言い方をすれが) (きちんと説明すればよかったのに) などと、繰り返し“反省”してしまう。ぼうっとしてないで他のことをして気を紛らそうとしても、それをしているはなから勝手に心(脳?)が同じ場面を思い描いてしまい、なかなかそこから逃れられない。 | 1/3PAGES | >>
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